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<title>ガーデニング初心者ブログ 楽して楽しむガーデニング</title>
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<description>庭や花壇のガーデニングを始めたばかりのガーデニング初心者のブログです。ガーデニンググッズ・ベランダガーデニング・ハーブガーデニングについての情報や、雑草対策・害虫の駆除についての情報など紹介していきたいと思います。
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<item rdf:about="http://www.1gardening.net/archives/51336459.html">
<title>ラベンダーの剪定とドライフラワーの作り方</title>
<link>http://www.1gardening.net/archives/51336459.html</link>
<description>ラベンダーの花が咲きました。地植えして１年目だった昨年は、ほんの少ししか咲かずガッカリしていたのですが、今年はたくさん咲いてくれたので、よくぞここまで育ってくれた、と感慨もひとしおです。昨年の秋に剪定したのが良かったのかな、と思っています。

ラベンダー...</description>
<dc:creator>rideru_green</dc:creator>
<dc:date>2008-07-08T13:28:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>ハーブガーデニング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ラベンダーの花が咲きました。地植えして１年目だった昨年は、ほんの少ししか咲かずガッカリしていたのですが、今年はたくさん咲いてくれたので、よくぞここまで育ってくれた、と感慨もひとしおです。昨年の秋に剪定したのが良かったのかな、と思っています。<br>
<br>
ラベンダーの剪定は、初夏の花の時期が終わろうとするころに行ないます。この時、半分くらいに切ってしまいます。そうすると、夏の間に新芽が出てきて、秋になると、ラベンダーの花がもう一度咲いてきます。種類にもよるのかもしれないのですが、ラベンダーは１年に２度花を楽しめるのです。そして、もう１回、冬になったら、今度は３分の１か４分の１に切り詰めると翌年のラベンダーは、今年の倍以上に枝をはり、花も倍以上咲かせます。<br>
<br>
ラベンダーを楽しむ利用法はいろいろあります。ドライフラワーやリースにしたり、ポプリにして玄関やトイレの芳香剤としたり、サシェ（袋に入れたポプリ）をタンスに入れて防虫剤としたり…。<br>
<br>
咲くのを楽しむだけであれば、剪定は花か咲き終わってからでかまいません。しかし、ドライフラワーとして楽しむためには、適期に刈り取らないといけないそうです。目安としてはポツポツと開花し始めたときに収穫するとよいということ。遅いと花が咲いてポロポロとつぼみが落ちてしまいます。ただ、ポロポロと落ちてしまう状態でも、ポプリとして楽しむなら問題ありません。<br>
<br>
ドライフラワーにするには、摘み取ったラベンダーを輪ゴムで束ねて逆さにして吊るします。きれいに仕上げるには、湿気が少なく、直射日光が当たらない風通しのよい場所で乾燥させるとよいでしょう。花が重ならないように、小分けにしてつるしたり、不要な枝や葉を取り除いておくときれいな色が残りやすくなります。<br>
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<a href="http://www.1gardening.net/archives/51050521.html">ラベンダーの育て方</a><br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.1gardening.net/archives/51329075.html">
<title>ルピナスを種から育てる</title>
<link>http://www.1gardening.net/archives/51329075.html</link>
<description>ルピナスの苗が見つからないので、種から育てることにしました。種まきの時期は春と秋。６月ももうすぐ終わりという今の時期にまいても大丈夫かな？とは思いましたが、種の入っている袋の発芽適温を見ると丁度よいようだし、芽が出なくても、秋があるさ、とばかりチャレンジ...</description>
<dc:creator>rideru_green</dc:creator>
<dc:date>2008-06-27T14:10:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>庭のガーデニング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ルピナスの苗が見つからないので、種から育てることにしました。種まきの時期は春と秋。６月ももうすぐ終わりという今の時期にまいても大丈夫かな？とは思いましたが、種の入っている袋の発芽適温を見ると丁度よいようだし、芽が出なくても、秋があるさ、とばかりチャレンジすることに。今年は花は楽しめませんが、来年に向けて育ててみたいと思っています。<br>
<br>
宿根ルピナスなどマメ科の植物はアサガオの種と同じように一晩水につけて、ふくらませてから種まきをするとよいそうです。<br>
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梅雨時期は雨に当たる機会が多いので、ある程度大きくなるまでは育苗箱などで育てるようにし、庭に直にまくのは避けるようにします。雨と同様に高温多湿な環境も苗には向かないので、箱のまま移動させるようにするとよいそうです。<br>
　 <br>
育苗箱やプランターの底に鉢底石を敷き、その上に挿し木・種まき用培養土を入れます。箱やプランターの８分目まで土を入れてから、種を間隔をあけてまきます。深さは１．５センチくらいがよいでしょう。宿根のルピナスは移植を嫌うので、３号くらいの大きさの鉢に１個ずつ植えます。<br>
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できるだけ風通しのよい西日の差さない場所で育て、秋になってから庭や大きな鉢に定植させます。 <br>
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今回は、使っていないプランターが無かったので、発泡スチロールの箱に穴を開け、土も買い置きしておいた小玉の赤玉土を使って植えてみました。植えてから５日目、今朝、発芽しているのを発見。大きくなるのが楽しみです。<br>
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<a href="http://www.1gardening.net/archives/51316643.html">ルピナスの育て方</a><br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.1gardening.net/archives/51326289.html">
<title>シソの育て方</title>
<link>http://www.1gardening.net/archives/51326289.html</link>
<description>シソはシソ科の一年草で、葉が緑の青ジソと濃紫紅色の赤ジソがあります。シソは原産がヒマラヤで日本には中国から薬用として伝えられたといわれています。薬味や添え物のほか、ハーブとしての薬効や作用もあるということです。

シソは、一度撒けば、こぼれ種で毎年あちこ...</description>
<dc:creator>rideru_green</dc:creator>
<dc:date>2008-06-23T13:16:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>家庭菜園</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[シソはシソ科の一年草で、葉が緑の青ジソと濃紫紅色の赤ジソがあります。シソは原産がヒマラヤで日本には中国から薬用として伝えられたといわれています。薬味や添え物のほか、ハーブとしての薬効や作用もあるということです。<br>
<br>
シソは、一度撒けば、こぼれ種で毎年あちこちから芽をだすようになるので、庭の隅に数株育てると毎年収穫ができます。土質も特に選ばず、病気に強く、何処でも発芽してくれるので初心者でも簡単に育てられます。また、プランターでもよく育ち、長期間安定した収穫ができます。二株あれば充分使えるでしょう。<br>
<br>
プランターで育てる場合、大きな株に育てたいなら、深さが２０センチ以上あるプランターがおススメです。１株だけなら８～１０号鉢を使ってもいいでしょう。苗からでも栽培できますが、種からでも簡単に育てられます。<br>
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シソの種蒔きは４月に行ないます。ばら蒔きをし、発芽したら間引きして最終的に株間を２０～３０センチにしましょう。間引いた物は芽シソとして利用できます。<br>
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本葉が８枚以上になったら、茎先端の生長点である芽先を摘むことで、そこから枝分かれする芽(脇芽）を出させる摘心をします。脇芽も摘心すると、株がさらに大きくなります。追肥は、有機液肥を１０日に１回程度与えます。<br>
<br>
成長した葉「大葉」はもちろん、発芽したばかりの芽ジソ、花が開きかけた花穂ジソ、花穂が実を結び始めた穂ジソ、それに実ジソまで収穫でき、葉や芽、花・穂・実のすべてが食べられます。葉は下のほうから順次収穫していきましょう。穂は１穂に５～６個ほど開花したころに収穫して穂ジソとして利用します。花穂を全部収穫してしまうと種が出来ないので、翌年の事を考えて少し残しておくとよいです。<br>
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栄養価が高く、バランスも良い。特にカロテンが非常に多く、ビタミンＢ群やＣのほかミネラルも多く含みます。さらに、シソは殺菌・防腐作用もあります。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.1gardening.net/archives/51324180.html">
<title>ジャーマンアイリスの育て方と植え替え</title>
<link>http://www.1gardening.net/archives/51324180.html</link>
<description>ジャーマンアイリスは、ハナショウブやカキツバタと同じアヤメ科の植物です。地中海沿岸などが原産で、耐寒性多年草、５～６月に花が咲きます。



ジャーマンアイリスは、初心者でも気軽に育てられます。寒さに強く地面と一緒に凍結しても被害はありません。株の上に雪...</description>
<dc:creator>rideru_green</dc:creator>
<dc:date>2008-06-20T10:45:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>庭のガーデニング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ジャーマンアイリスは、ハナショウブやカキツバタと同じアヤメ科の植物です。地中海沿岸などが原産で、耐寒性多年草、５～６月に花が咲きます。<br>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03121388.6c430727.06106dea.47246aa7/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fgardensk%2f430279%2f430280%2f458446%2f448633%2f%23692042&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgardensk%2fi%2f692042%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fgardensk%2fimg128%2fimg10111803421.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fgardensk%2fimg64%2fimg10111803421.jpeg" border="0"></a><br>
<br>
ジャーマンアイリスは、初心者でも気軽に育てられます。寒さに強く地面と一緒に凍結しても被害はありません。株の上に雪が積もっても平気です。また、乾燥した気候に適しているので、水も肥料もほとんどやる必要がないという大変丈夫で手間のかからない植物なのです。<br>
<br>
ジャーマンアイリスは、日当たりが良く水はけのよい土壌を好みます。石が混じった荒れた土地や土手の斜面などでも育ちます。土質は特に選びませんが、酸性土を嫌うので苦土石灰を適量混ぜておくとよいでしょう。鉢植えやプランターの場合は、下部には赤玉土の大粒を適量入れ排水を良くします。<br>
<br>
地植えする場合は球根が半分位出るように浅く植え、植えつけ後は周りの土を手の平で押さえて固めて風で倒れないようにします。過湿を嫌うので、土を１５センチ位高くして植えると良いでしょう。水やりは植え付けの時だけ与え、それ以外はほとんど必要ありません。鉢植えやプランター植えの場合は土が乾いたらたっぷりと水を与えます。<br>
<br>
肥料は、ほとんど必要としませんが、与える場合はチッ素、リン酸、カリの三要素が当分に配合された肥料を、春先に株間に少し与えます。チッ素分が多いと葉ばかり茂るので、チッ素分の多い肥料（油粕・鶏糞・牛糞等）は与えません。<br>
<br>
ジャーマンアイリスは１本の花茎に４～６の花芽がつき順々に咲いていきます。咲き終わった花は早めに摘んでおくと次の花に養分が行き、きれいに咲きます。花が全部咲き終わったら、翌年の花つきをよくするためにハサミで花茎を切り取りましょう。<br>
<br>
春から秋の間にジャーマンアイリスは新しい葉が出ては古い葉が枯れていくので、枯れた葉は取り除きます。枯れた葉を放っておくと風通しが悪くなったり、梅雨時には枯れ葉が腐り軟腐病が発生する恐れがあります。<br>
<br>
植え替えは、地植えで３～４年に一度。出芽した葉茎が込み合ってきたら行ないます。鉢植えは１～２年に一度。花が咲き終わって、２週間後から１０月頃までが適期です。ただし、梅雨時期に植えると株が腐りやすいので梅雨時期は避けます。梅雨前か梅雨明け後に植え替えるのがよいでしょう。<br>
<br>
掘りあげて塊根に芽が3つほどある状態で手で折り株分けします。株が風で倒されないためと葉からの水分蒸散を防止するために、株から１５ｃｍ位のところで葉をカットします。この時、風の当たりを小さくするために、先が三角になるようにします。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.1gardening.net/archives/51321522.html">
<title>ガーデニングがストレスに？</title>
<link>http://www.1gardening.net/archives/51321522.html</link>
<description>楽しいはずのガーデニングがストレスになることってないですか？私はあります。今の時期は草取りと庭木の剪定がしんどいですね。雑草が生えないように庭の土の部分はなるだけ減らすようにグランドカバーになる植物を植えたり、通路は防草シートを敷いたりしていますが、まだ...</description>
<dc:creator>rideru_green</dc:creator>
<dc:date>2008-06-16T13:14:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>ガーデニング初心者日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[楽しいはずのガーデニングがストレスになることってないですか？私はあります。今の時期は草取りと庭木の剪定がしんどいですね。雑草が生えないように庭の土の部分はなるだけ減らすようにグランドカバーになる植物を植えたり、通路は防草シートを敷いたりしていますが、まだ、庭に手付かずの部分があるので、草取りは日課です。<br>
<br>
毎年、夏になると雑草の勢いに負けて庭の一部は草ボウボウ状態だったのですが、昨年は始めて秋まで雑草が少ない状態を維持できました。やっと雑草に勝った！という感じです。で、今年も雑草に勝つべく草取りはこまめにしています。<br>
<br>
庭木の剪定も、慣れないので手間がかかります。一体、何本あるんだろう、と思ってざっと数えてみたら、ツツジ（サツキ？）が常緑性と落葉性が合わせて大小２０本余り。それにドウダンツツジとシャクナゲとツバキが２本ずつあって、あと、アオキやジンチョウゲもある…。自分で植えたものではないので、邪魔だから抜いてしまう、なんてことは出来ないし…。<br>
<br>
ここ数日、天気が悪く、庭に出なかったせいもあり、昨日は一日中、草取りと剪定していたら、くたくたです。こういうエンドレスの作業は、ここまでやったら、今日はお終い、と区切りを付けていかないといけないんですが、つい止められなくなってしまう。<br>
<br>
植物を面倒を完璧にできる人はおそらく１００人に１人、なんだそうです。ガーデニングは、もっと肩の力を抜いて気楽に楽しまないといけないですよね。<br>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03156d22.beae8ed5.04409e71.2cbe97e3/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1676144%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11266864%2f" target="_blank">ものぐさガーデニングのススメ</a>という本があって、この本の副題は「失敗続きのガーデナーが最後に開く本」なんです。植物の世話を頑張りすぎて疲れたときに読み返すと、無理しなくていいんだよなぁってホッとします。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.1gardening.net/archives/51319439.html">
<title>植物の病気・害虫対策のシーズン</title>
<link>http://www.1gardening.net/archives/51319439.html</link>
<description>６月に入り、いよいよ害虫防除をしなくてはと、思っています。先日も早朝から業者さんがやってきて、近所の家の庭木に薬剤散布していました。ガーデニングを始めたころは、植物が枯れても、病害虫なのか、病気なのか、見当がつかなかったことも度々でした。今でも、詳しい訳...</description>
<dc:creator>rideru_green</dc:creator>
<dc:date>2008-06-13T13:23:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>ガーデニングの悩み</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[６月に入り、いよいよ害虫防除をしなくてはと、思っています。先日も早朝から業者さんがやってきて、近所の家の庭木に薬剤散布していました。ガーデニングを始めたころは、植物が枯れても、病害虫なのか、病気なのか、見当がつかなかったことも度々でした。今でも、詳しい訳ではないですが、我が家にある庭木や草花については、どれにアブラムシが付きやすいか、ナメクジの被害にあいやすいのはどれか、などということは分かってきました。<br>
<br>
とはいえ、既にアブラムシの被害にはあってしまいました。バラの新芽とツボミにアブラムシがビッシリついていたのです。肌寒い日が続いていた頃で、油断していたんですね。<br>
<br>
幸い、まだアメリカシロヒトリはでていません。我が家で、アメリカシロヒトリを見かけるのは、ツツジ、サツキ、ヒマラヤユキノシタです。ここ数年、毎年アメリカシロヒトリの被害をうけているので、これらの植物は日頃から要チェックです（→<a href="http://www.1gardening.net/archives/51045457.html">病害虫アメリカシロヒトリ</a>の記事）。<br>
<br>
全ての植物を毎日、よく見るというのはむずかしいのですが、病気や害虫の被害を最小限に食い止めるためには必要なことなんでしょうね。<br>
<br>
出来るだけ、手をかけない楽できる庭作りを目指していたはずなのですが、植物について知れば知るほど、やることが増えていくのは困ったものです。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.1gardening.net/archives/51316643.html">
<title>ルピナスの育て方</title>
<link>http://www.1gardening.net/archives/51316643.html</link>
<description>ルピナスはマメ科で、南北米・地中海沿岸などが原産の耐寒性多年草（暖地では１～２年草）です。ラッセルルピナス・ミナレットルピナス（多年草　北米原産）やキバナルピナス・カサバルピナス（一年草　南欧州原産）の品種があります。

ルピナスは藤の花を逆さに立てたよ...</description>
<dc:creator>rideru_green</dc:creator>
<dc:date>2008-06-09T15:34:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>庭のガーデニング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ルピナスはマメ科で、南北米・地中海沿岸などが原産の耐寒性多年草（暖地では１～２年草）です。ラッセルルピナス・ミナレットルピナス（多年草　北米原産）やキバナルピナス・カサバルピナス（一年草　南欧州原産）の品種があります。<br>
<br>
ルピナスは藤の花を逆さに立てたような花穂の様子からノボリフジ（昇り藤）ともいわれます。開花期は５～６月で、花色は紅・桃・青・紫・黄・橙などいろいろあります。<br>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03121388.6c430727.06106dea.47246aa7/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fgardensk%2f430279%2f669108%2f449029%2f%23423134&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgardensk%2fi%2f423134%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fgardensk%2fimg128%2fimg10114284185.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fgardensk%2fimg64%2fimg10114284185.jpeg" border="0"></a><br>
<br>
日当たりが良く、乾燥気味の土壌を好みます。酸性土を嫌うため、苦土石灰で中和すると良いでしょう。<br>
<br>
ルピナスは秋や春に種まきをしますが、移植には弱いので２号ポットにまくか、直まきします。ポット苗を植えるときは、根鉢をくずさないようにして植えます。<br>
<br>
水やりは、表土が乾いてから与えます。鉢植えの場合は過湿にすると根腐れを起こすので注意しましょう。肥料は、ほとんど必要なく与える場合も緩効性肥料を少量にします。<br>
<br>
花が咲き終わりかけたら早めに花茎を下の方で切り取ると、再度花が咲きます。<br>
<br>
高温多湿に弱いため、冷涼地では夏越しは容易ですが、暖地では一年草扱いになる場合もあります。冬は、地上部が枯れた状態で越冬し特別な防寒は必要ありません。<br>
<br>
近所の庭で毎年、見事なルピナスの花が咲くのをみて、我が家でも植えたいなぁと思っています。春になり、苗を売ってないかとホームセンターや園芸店を見て回っているのですが見つけられませんでした。育て方を調べてみたら、種から育てるみたいですね。苗が出回る時期も、春じゃないのかもしれないですね…。今度は種を探してみなくては。<br>
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<a href="http://treview.jp/blogrank/in.cgi?sno=iWRqaaq8" target="_blank"><br>
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</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.1gardening.net/archives/51314461.html">
<title>家庭用コンポスト容器で堆肥作り</title>
<link>http://www.1gardening.net/archives/51314461.html</link>
<description>コンポストとは、生ゴミなどの有機物を含む廃棄物に微生物を混ぜ、発酵させることによって堆肥にするという仕組みです。家庭ゴミの中でも大きな割合を占める生ゴミを堆肥にすれば、ゴミも減って一石二鳥ですね。コンポスト容器はホームセンターなどで、「コンポスター」とし...</description>
<dc:creator>rideru_green</dc:creator>
<dc:date>2008-06-06T14:55:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>家庭菜園</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[コンポストとは、生ゴミなどの有機物を含む廃棄物に微生物を混ぜ、発酵させることによって堆肥にするという仕組みです。家庭ゴミの中でも大きな割合を占める生ゴミを堆肥にすれば、ゴミも減って一石二鳥ですね。コンポスト容器はホームセンターなどで、「コンポスター」として売られていて、地方自治体などが購入時に補助金をだしている例も数多くあります。初めて堆肥を作る人はコンポスト容器を利用すると便利でしょう。<br>
<br>
コンポスト容器には、地上式と埋め込み式がありますが、使い方は基本的に同じです。<br>
<br>
生ゴミから堆肥を上手に作るには、いくつかのポイントがあります。<br>
<br>
コンポスト容器を置く場所は、庭や畑の日当たりがよく柔らかく水はけのよい土の上がよいでしょう。コンポスト容器を１０センチ程度まで埋め、さらに容器の内側の地面を３０センチ程度掘って、底の土を柔らかく耕しておきます。少し掘ってからコンポスト容器を置くと、冬でも地熱で分解が促されます。<br>
<br>
生ゴミは小さく切る、卵の殻は粉砕するなどした方が分解が進みます。<br>
<br>
投入する前に、よく水を切りましょう。コンポスト容器は密閉されているので、生ゴミが分解して発生した水分が蒸発できず、内部が水分過剰状態になると虫や悪臭が発生することが多いのです。枯葉などの有機質もいれて水分調整やバクテリアへの酸素供給をしましょう。枯葉や土は、それ自体が消臭効果をもっています。生ゴミの発酵を促進させるためにも、ときどき両手に１～２杯の土を入れてゴミと混ぜましょう。 土や枯葉のほか、もみがら、おがくず、米ぬか、骨粉なども発酵促進のため有効です。<br>
<br>
コンポストには、ミミズを使う方法（ミミズコンポスト）もあります。ミミズコンポストでは、生ゴミ臭さはほとんど無く、処理の過程で出るミミズの糞や液肥はガーデニングなどで肥料として使うことができるなどの長所があります。反面、魚や肉などの動物性の生ゴミの処理は苦手、補助金をだしてくれる地方自治体が少ないなどの短所もあります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.1gardening.net/archives/51311750.html">
<title>雑草で堆肥作り</title>
<link>http://www.1gardening.net/archives/51311750.html</link>
<description>雑草も堆肥作りの絶好の材料となります。春から夏の葉や茎の緑が濃い時期には水分や窒素、たんぱく質などの養分が雑草にたっぷり入っています。

雑草を堆肥にするときに気をつけたいことは、種を付けていない若い雑草を使うことです。これは、堆肥を用土に混ぜた後に、種...</description>
<dc:creator>rideru_green</dc:creator>
<dc:date>2008-06-02T14:02:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>家庭菜園</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[雑草も堆肥作りの絶好の材料となります。春から夏の葉や茎の緑が濃い時期には水分や窒素、たんぱく質などの養分が雑草にたっぷり入っています。<br>
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雑草を堆肥にするときに気をつけたいことは、種を付けていない若い雑草を使うことです。これは、堆肥を用土に混ぜた後に、種から雑草を生やさないためです。<br>
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雑草は、刈り取ったら天気の良い日に薄く広げて半日ほど乾燥させます。適度に乾燥させたら、側面と底に直径５ミリほどの穴をたくさん開けたポリバケツに詰めていきます。底に枯れ葉か市販の腐葉土を厚さ３～５センチ敷き、その上に乾燥させた雑草を詰めます。最初は、あまりすき間ができないように足などで上から押さえ付けます。<br>
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さらにハエなどが付かないよう容器の口を布のような通気性のある物で覆い、水が掛からない所に置きます。底の穴から水分が染み出すので、バケツの下に受け皿などを敷いておくといいでしょう。<br>
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この作業が終われば２週間おきに布を外して、雑草をかき混ぜます。水分が多く酸素が不足すると草が青みを帯びた色になり悪臭がします。このような状態は堆肥に向かない「嫌気性発酵」になるので、酸素を供給する必要があります。水を捨てて乾燥させるか、乾燥した枯れ葉や腐葉土を新たに加えてかき混ぜます。しばらくすると褐色に変わり、土に混ぜて使える状態になります。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.1gardening.net/archives/51310266.html">
<title>堆肥の作り方</title>
<link>http://www.1gardening.net/archives/51310266.html</link>
<description>堆肥というのは、稲わらや家畜のふんなどの有機物を、微生物の力で分解させたものです。わらやふんには植物に必要な養分がたくさん含まれていますが、そのままの状態で土に加えると、有機酸のような有害な物質が含まれていたり、微生物が急激に活動することで必要な養分が奪...</description>
<dc:creator>rideru_green</dc:creator>
<dc:date>2008-05-31T14:20:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>堆肥の作り方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[堆肥というのは、稲わらや家畜のふんなどの有機物を、微生物の力で分解させたものです。わらやふんには植物に必要な養分がたくさん含まれていますが、そのままの状態で土に加えると、有機酸のような有害な物質が含まれていたり、微生物が急激に活動することで必要な養分が奪われてしまったりして、かえって生育を阻害することがあります。これを避け、うまく機能させるため、一度分解して堆肥に変えてから使います。<br>
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堆肥を施すと、保水力が高まって植物が水分を吸収しやすくなります。同時に土中に適度なすき間もできて排水性が高まるほか、通気もよくなるなど、土づくりに堆肥は欠かせないものです。ただし、堆肥だけでは、肥料成分は十分ではありません。植物を育てるには、これとは別の肥料を施します。堆肥を使うのは、土を栽培に適した状態にするためです。<br>
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堆肥は庭でも、ベランダでも作れます。庭にスペースがあれば、あいている一隅で作ってもよいです。また、コンポスターという市販の容器を使うと、においの問題が解消できるので便利です。ベランダで作るのであれば、生ゴミ処理機として各種のものが市販されているので、それを使ってもよいですし、機械を使わなくても時間をかければ、ペットボトルや発泡スチロールの空き箱を利用して作ることができます。<br>
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コンポスターや生ゴミ処理機は、購入の補助金制度がある自治体もあります。<br>
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堆肥となる材料には、身の回りのものが使えます。家庭から出る生ゴミのほかにも、居間に飾られた生け花や書き損じて丸めてしまった紙も使えます。雑草や落ち葉、咲き終わった草花、剪定で切り落とした枝など、ペットのふんも利用できます。<br>
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集めた材料は発酵させますが、まずはそれらを容器に入れるか、屋外に積み重ねておきます。<br>
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庭が広い家ならそのままブロックや板を使って内径５０センチ以上の広さで囲います。形は円筒か立方体に近い形にし、材料から出る熱を逃がさないようにします。庭が狭い場合やベランダしかない場合は、底と側面に直径５ミリほどの穴をあけたポリバケツを利用します。]]>
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<item rdf:about="http://www.1gardening.net/archives/51306919.html">
<title>ピーマンの栽培・育て方</title>
<link>http://www.1gardening.net/archives/51306919.html</link>
<description>ピーマンは中南米原産のナス科の野菜で、トウガラシの一種です。フランス語でトウガラシを意味する「ピマン」が由来などといわれています。

初心者は、種から育てるよりも５月ごろから出回る苗を購入するのがおススメです。良い苗を作るのは非常に難しいそうです。苗は、...</description>
<dc:creator>rideru_green</dc:creator>
<dc:date>2008-05-26T11:42:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>家庭菜園</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ピーマンは中南米原産のナス科の野菜で、トウガラシの一種です。フランス語でトウガラシを意味する「ピマン」が由来などといわれています。<br>
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初心者は、種から育てるよりも５月ごろから出回る苗を購入するのがおススメです。良い苗を作るのは非常に難しいそうです。苗は、がっちり育ったものを選び、葉数が７～８枚ついている苗を選びましょう。植えつける時は株の間は４５cmくらいにします。<br>
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低温が続くうちは定植しにくいので、植え付けは５月中旬以降に始めるといいでしょう。ピーマンは通気性のよい土を好みます。植えつけの３週間前までに堆肥をやり、石灰と肥料を施して良く耕しておきましょう。<br>
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日当たりのよい場所を選んで植えつけます。<br>
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成長すると、比較的茎が弱いため倒れやすくなるので、早めに１メートル弱の支柱を立てて誘引します。主枝から伸びた葉の付け根にできるわき芽は、実に栄養を回すため取り除きます。<br>
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梅雨明け後に乾燥が続くと、花が落ちて実つきが悪くなるので、水やりを充分にします。<br>
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肥料は、葉の色が薄いようなら不足しているので、リン酸を多く含む実がなる野菜用の肥料か、液肥を１～２週おきに与えます。梅雨時期や夏場は、敷きわらや腐葉土で株元を覆うマルチングをして、乾燥や地温の過度な上昇を抑えましょう。<br>
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最初に実った果実を何回か若どりすると、枝の伸びが良くなり、その後の生育、実つきがよくなってきます。未熟な実は柔らかく、食感がいい上、摘むことで残った株も長持ちします。収穫期が長いので、その間も追肥するのを忘れないようにしましょう。収穫期間は６月ごろから１０月ぐらいまで続きます。<br>
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ウイルス病にかかりやすいので初期のアブラムシ防除は充分行いましょう。<br>
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ピーマンはビタミンＢ３、Ｃ、Ｅが多く、カリウムを筆頭にミネラル分も豊富、血圧が高めの人におススメです。夏ばてや紫外線によるシミにも効果があるのが嬉しいですね。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.1gardening.net/archives/51304866.html">
<title>庭木の剪定始める</title>
<link>http://www.1gardening.net/archives/51304866.html</link>
<description>レンギョウやツバキ、ツツジなど花が咲き終わったものからボチボチ剪定を始めました。庭木の剪定は初心者には難しいですね。放っておくと、どんどん伸びて大きくなってしまうし、切りすぎると花が咲かないし、どの枝を切ったらよいのか迷ってしまいます。

レンギョウは一...</description>
<dc:creator>rideru_green</dc:creator>
<dc:date>2008-05-23T13:01:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>ガーデニング初心者日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[レンギョウやツバキ、ツツジなど花が咲き終わったものからボチボチ剪定を始めました。庭木の剪定は初心者には難しいですね。放っておくと、どんどん伸びて大きくなってしまうし、切りすぎると花が咲かないし、どの枝を切ったらよいのか迷ってしまいます。<br>
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レンギョウは一昨年、剪定に失敗してほとんど花が咲きませんでしたが、昨年の剪定の腕前がちょっと上がったのか、今年は結構、花が咲いてくれて嬉しかったです♪庭木の剪定というのは花が咲き終わったら、早めにするのがいいみたいですね。<br>
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我が家にはツバキの木が２本あるのですが、そのうちの１本は２メートル位の大きさで手が届かないので、剪定したことがありません。毎年冬には雪の重みで枝が折れてしまうので、今年は梯子を使って少し切ってみる予定。<br>
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ツツジは常緑性と落葉性の木が植えてあります。昨年は、あんまり刈り込んだら枯れてしまうかなと、春に一度切って、夏にも切ってというように、伸びてくる度に何回も切っていたら失敗してしまいました。夏に花芽のついた枝も切ってしまったんですね。今年は、花後に大胆に刈り込んで、あとは剪定しないつもりです。<br>
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庭木は現状の大きさのままにしておきたいので、剪定は欠かすことができない作業なのですが、毎年、失敗を重ねながら覚えていくしかないのかもしれないですね。<br>
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剪定前に自分で書いた記事を読み直しています。<br>
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・<a href="http://www.1gardening.net/archives/51273518.html">ツツジの刈り込み剪定について</a><br>
・<a href="http://www.1gardening.net/archives/51095447.html">ツバキ（椿）の剪定と育て方</a><br>
・<a href="http://www.1gardening.net/archives/51080598.html">ドウダンツツジの育て方と剪定</a><br>
・<a href="http://www.1gardening.net/archives/51075522.html">レンギョウの育て方と剪定</a><br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.1gardening.net/archives/51302408.html">
<title>ミニトマトの栽培・育て方</title>
<link>http://www.1gardening.net/archives/51302408.html</link>
<description>トマトは旬になると「医者が青くなる」と言われるほど栄養価が高い野菜です。耐病性の苗を購入して育てると比較的簡単にできるので、初心者に向いていると思います。ミニトマトの主な品種にはミニキャロル、チェルシーミニ、スーパーサンチェリーなどがあります。 我が家でも...</description>
<dc:creator>rideru_green</dc:creator>
<dc:date>2008-05-20T09:54:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>家庭菜園</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[トマトは旬になると「医者が青くなる」と言われるほど栄養価が高い野菜です。耐病性の苗を購入して育てると比較的簡単にできるので、初心者に向いていると思います。ミニトマトの主な品種にはミニキャロル、チェルシーミニ、スーパーサンチェリーなどがあります。 我が家でも、５月の連休中にホームセンターで苗を買ってきて植えました。<br>
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ウリ科やナス科の植物は、毎年同じ場所に植えつけると、病気が発生しやすくなったり、生育不良になったりします。これを連作障害といいます。トマトはナス科の植物なので、プランターに新たに植える場合は問題ありませんが、庭に植える場合は注意が必要です。ナスやピーマンなど同じナス科の野菜を植えた後の場所は避けるようにしたほうがよいでしょう。<br>
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ミニトマトをプランターに植える場合は、根がしっかり張るように深いタイプのプランターを選びます。用土は、培養土に元肥として実のなる野菜用の肥料を混ぜます。<br>
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芽が伸びてきたら株を安定させるため、高さ約１メートルの支柱を立てます。庭に植えた場合は、ビニール袋や肥料袋の両端を切って風除けを付け、寒さが無くなるまで取らないようにしましょう。プランターであれば、日当たりと風通しのよい場所を選んで移動させるとよいでしょう。果実に充分栄養が行き渡るよう、枝の付け根のわき芽は成長する前に摘みます。<br>
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ミニトマトは充分赤く色付くと、味が良くなり栄養価も高くなります。ビタミンＡ、Ｂ６、Ｃのほか、カリウムも多く、抗酸化物質のリコピンも豊富で、ダイエットにも最適の食材です。ただし、冷え性の人は取り過ぎに注意しないといけません。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.1gardening.net/archives/51300199.html">
<title>明治神宮の花菖蒲</title>
<link>http://www.1gardening.net/archives/51300199.html</link>
<description>明治神宮は明治天皇と昭憲皇太后をお祀りする神社で、初詣は例年日本一の参拝者数を集める神社としても知られます。杜に囲まれた広大な境内には、宝物殿、宝物展示室、武道場、明治神宮文化館、神楽殿、隔雲亭などがあります。神宮球場、フットサルコート、スケート場、絵画...</description>
<dc:creator>rideru_green</dc:creator>
<dc:date>2008-05-17T13:53:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>植物園へ行こう</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[明治神宮は明治天皇と昭憲皇太后をお祀りする神社で、初詣は例年日本一の参拝者数を集める神社としても知られます。杜に囲まれた広大な境内には、宝物殿、宝物展示室、武道場、明治神宮文化館、神楽殿、隔雲亭などがあります。神宮球場、フットサルコート、スケート場、絵画館などを総称して神宮外苑と呼びます。敷地内にある明治記念館は結婚式場としても有名です。<br>
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御苑内にある菖蒲田（しょうぶだ）は、明治天皇が皇后に花を愛でながら静養してもらうことを願って造られたものです。花菖蒲には江戸系・伊勢系・肥後系の３系統ありますが、明治神宮御苑の花菖蒲は江戸系のみで約１５０種１５００株が植えられています。菖蒲田の花菖蒲の開花期は６月上旬から７月上旬で、その見事さは諸外国にまで広く知られています。<br>
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明治神宮内にある御苑には、菖蒲田のほかに、睡蓮と錦鯉が美しい南池、清らかな水が湧き出る清正井（きよまさのいど）、隔雲亭（かくうんてい）、お釣台、四阿（あづまや）などがあり、曲折した小径が美しい熊笹の間を縫い、武蔵野特有の雑木林の面影をとどめている名勝・名所です。<br>
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明治神宮 <br>
東京都渋谷区代々木神園町１－１<br>
TEL ０３－３３７９－５５１１<br>
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年中無休<br>
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「御苑」開園時間<br>
３月～１０月 ９：００～１６：３０<br>
１１月～２月 ９：００～１６：００<br>
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アクセス<br>
ＪＲ「原宿」駅、東京メトロ千代田線「明治神宮前」駅より徒歩５分]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.1gardening.net/archives/51298769.html">
<title>パセリの栽培・育て方</title>
<link>http://www.1gardening.net/archives/51298769.html</link>
<description>パセリはヨーロッパ原産で、江戸時代にオランダ人が日本に伝えたことから、オランダパセリとも呼ばれます。パセリは香草として肉料理の付け合せとしてよく使われます。湿地を好むセリ科の植物で半日陰な場所で育ち、一度植え付けると、こぼれ種で増えてくれます。

縮葉型...</description>
<dc:creator>rideru_green</dc:creator>
<dc:date>2008-05-15T10:46:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>家庭菜園</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[パセリはヨーロッパ原産で、江戸時代にオランダ人が日本に伝えたことから、オランダパセリとも呼ばれます。パセリは香草として肉料理の付け合せとしてよく使われます。湿地を好むセリ科の植物で半日陰な場所で育ち、一度植え付けると、こぼれ種で増えてくれます。<br>
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縮葉型のモスカールドパセリと、縮れていない広葉型のインタリアンパセリがあります。<br>
<br>
どちらも、寒さに強く、長期間収穫できます。プランターは浅めのものが使えます。栽培は苗から始めると手軽ですが、種から育てる場合は３月から４月にかけての春まきが一般的です。屋外でまく場合は、霜の心配がなくなってから蒔きます。やや湿り気味の肥沃な土を好みます。<br>
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縮葉型のモスカールドパセリは等間隔でばらまきし、種が隠れるくらい覆土します。定期的に間引きを繰り返して、１５～２０センチ間隔になるようにします。広葉型のインタリアンパセリは、間隔を空けずにばらまきして、軽く覆土。発芽後は、葉が触れ合わない間隔に間引きます。<br>
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植えつけ後は、たっぷり水を与えます。株がしっかりとしてきたら、過湿に注意しましょう。また、水切れすると下葉が黄色くなってくるので、夏場の水切れには注意が必要です。<br>
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栽培中は週に１度の液肥を与えます。高温と乾燥に弱いので、夏場は風通しのよい日陰に移動させましょう。収穫は、葉が１５枚以上になったら株元に近いところから、１０センチほど残すように切り取ります。<br>
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パセリは栄養価が非常に高く、カロテンやビタミンＣは野菜や果物の中でもトップクラス。カルシウムとビタミンＫという骨を強くする栄養素も豊富に含みます。鉄はほうれん草の約４倍あり、貧血の予防になります。クロロフィルなどを含み、口臭予防などにも使えます。<br>
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生を醤油やマヨネーズで食べるのもいいですが、天ぷらにするとおいしくたくさん食べることができます。]]>
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</item>

</rdf:RDF>