<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> 
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>ガーデニング初心者ブログ 楽して楽しむガーデニング</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1gardening.net/" />
<link rel="service.post" type="application/x.atom+xml" href="http://cms.blog.livedoor.com/atom/blog_id=2528396" title="ガーデニング初心者ブログ 楽して楽しむガーデニング" />
<modified>2008-10-13T16:28:47Z</modified> 
<tagline><![CDATA[庭や花壇のガーデニングを始めたばかりのガーデニング初心者のブログです。ガーデニンググッズ・ベランダガーデニング・ハーブガーデニングについての情報や、雑草対策・害虫の駆除についての情報など紹介していきたいと思います。]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:rideru_green</id> 
<author>
<name>rideru_green</name> 
</author>
<generator url="http://blog.livedoor.com/" version="1.0">livedoor Blog</generator> 
<copyright>Copyright (c) 2008, rideru_green </copyright>
<entry>
<title>クリスマスツリーに使われる木の種類</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1gardening.net/archives/51398032.html" />
<modified>2008-10-13T07:28:42Z</modified> 
<issued>2008-10-13T16:28:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:rideru_green.51398032</id> 
<summary type="text/plain">クリスマスは、まだまだ先のことですが、今年こそは本物（生木）のクリスマスツリーを飾ろうと思ったら、早めに探すようにした方がよいでしょう。園芸店などを探しても、気に入ったものが見つからないこともあります。ネットで注文という場合もクリスマスが近づいてからだと...</summary> 
<dc:subject>ガーデニング初心者日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1gardening.net/archives/51398032.html">
<![CDATA[クリスマスは、まだまだ先のことですが、今年こそは<strong>本物（生木）</strong>の<strong>クリスマスツリー</strong>を飾ろうと思ったら、早めに探すようにした方がよいでしょう。園芸店などを探しても、気に入ったものが見つからないこともあります。ネットで注文という場合もクリスマスが近づいてからだと売り切れということも少なくありません。<br>
<br>
一口にクリスマスツリーと言っても、木の種類や大きさは様々です。一般的にクリスマスツリーと言われる木は、<strong>もみの木</strong>がよく知られていると思いますが、その他に<strong>ドイツトウヒ</strong>、<strong>ゴールドクレスト</strong>などがあります。<br>
<br>
翌年になって枯らしてしまうことのないように、クリスマスツリーの種類や育て方、手入れの仕方などは購入前にチェックしておきたいですね。また、マンションであれば、あまり大きな木は飾れません。育てていたら予想以上に大きくなって困った、なんてことがないように成長が遅い種類を選ぶというのもよいかもしれません。<br>
<br>
日本では、人工のクリスマスツリーを飾る方が多いと思いますが、ドイツやイギリス、アメリカなど外国では生木のクリスマスツリーを飾るのが一般的みたいです。<br>
<br>
シーズンになると、生木のクリスマスツリーが根がついていない状態で売られているそうです（それを立てるための器具もあります）。例えば、ドイツではクリスマスツリーの飾りつけは２４日に行ない１月６日まで鑑賞するらしいので、持ち帰ったツリーは２４日まで庭やバルコニーなど寒いところに置いておきます。<br>
<br>
寒い気候で育つ木なので寒さには強いのですが、暖かい部屋では１週間～１０日程度しか持たないとか。地域によってはクリスマスが終わると生木は決められた捨て場に持っていかなければならないらしいです。捨ててしまうなんて、もったいないというか、木が可哀相な気もしますが、それが、その国の文化なのでしょうね。<br>
<br>
アメリカの北西部では、クリスマスツリー・ファームと呼ばれているツリー専門の植木屋さんに行って、自分で実際にツリー樹林を歩いて好みの形とサイズのツリーを鋸を借りて切り出し　ツリーの長さ（高さ）によって料金を支払うクリスマスツリー・カッティングという制度があるそうです。そのツリーを車に積んで自宅に持ち帰り設置するというのですからスケールが大きな話ですね。<br>
<br>
ツリーの種類は、ダグラス・ファー、ホワイト・パイン、バルサム・ファーなど。全米クリスマスツリー協会によるとクリスマスツリーの種類は５９もあるのだそうです。ちなみに、この協会主催のツリーのコンテストの優勝者はホワイトハウスにツリーを献上できるのだとか。ホワイトハウス御用達というのは全米のツリー農家にとっては最も名誉なことのようです。<br>
<br>
関連記事<br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51135989.html">もみの木の育て方</a><br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51145577.html">観葉植物ゴールドクレストの育て方</a><br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51147451.html">ウラジロモミの育て方</a><br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51149480.html">ドイツトウヒの育て方</a><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>rideru_green</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>秋植え球根について</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1gardening.net/archives/51395701.html" />
<modified>2008-10-09T06:57:06Z</modified> 
<issued>2008-10-09T15:56:06+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:rideru_green.51395701</id> 
<summary type="text/plain">チューリップなどの秋植え球根がホームセンターや園芸店に並び始める時期になりました。見ていると、つい欲しくなってしまうので困ります。買う前に植える場所を確保しないといけないのに…。

種類にもよりますが、秋植え球根は１０～１１月の間に植えつけます。あまり早...</summary> 
<dc:subject>季節のガーデニング作業</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1gardening.net/archives/51395701.html">
<![CDATA[<strong>チューリップ</strong>などの<strong>秋植え球根</strong>がホームセンターや園芸店に並び始める時期になりました。見ていると、つい欲しくなってしまうので困ります。買う前に植える場所を確保しないといけないのに…。<br>
<br>
種類にもよりますが、秋植え球根は１０～１１月の間に植えつけます。あまり早く植えると、腐ったり、病害虫にやられたりして球根が台無しになることもあるので気をつけましょう。植えつけるのは、肌寒くなり地温が低くなってからです。<br>
<br>
一般的に、北海道や寒冷地では１０月上旬が植え時です。暖地では１１月に入ってから（勤労感謝の日の頃）の方が良いでしょう。年内であればほとんどの種類が植え付けできます。<br>
<br>
植え付けの深さと間隔については、一般的に球根どうしの間隔は球根１～３個分、深さは球根の高さの３倍程度が適当です。球根のラベルに表示されているので確認しましょう。<br>
<br>
●コンテナや鉢植えの場合<br>
<br>
用土は赤玉土（小粒）と腐葉土を７：３で配合した土を使用しますが、市販の「球根の土」を使うと簡単です。元肥の入っていない土を使用する場合は、少量の緩効性肥料を混ぜてから植えます。鉢植えの場合、あまり間隔を空けない方が花が咲いたとき見栄えがするので、間隔は球根１個分くらいにしたほうがよいかもしれません。<br>
<br>
●地植えする場合<br>
<br>
花壇など地植えする場合は、２０～３０cmほどショベルなどで掘り起こしておきます。腐葉土や完熟堆肥を適度に混ぜ苦土石灰をまいて耕しておきます。水はけが悪い場所では、赤玉土を混ぜて地面を少し高くして植えつけるとよいでしょう。基本的に水やりは必要ありませんが、乾燥した日が何日も続くようなら時々様子を見て晴れた日の午前中に水やりをします。<br>
<br>
関連記事<br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51110228.html">チューリップの植え方</a><br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51122801.html">クロッカスの育て方</a><br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51111479.html">スイセン（水仙）の植え方・育て方</a><br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51116169.html">ムスカリの育て方</a><br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51116173.html">ヒヤシンスの育て方</a><br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51134822.html">ユリ（百合）の育て方 球根の楽しみ</a><br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51146485.html">フリージアの育て方</a><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>rideru_green</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>サクラソウ（日本桜草）の育て方</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1gardening.net/archives/51393988.html" />
<modified>2008-10-06T04:48:59Z</modified> 
<issued>2008-10-06T13:48:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:rideru_green.51393988</id> 
<summary type="text/plain">サクラソウ（日本桜草）はサクラソウ科の耐寒性多年草で日本・中国・シベリアが原産地です。江戸時代に改良が始まり日本を代表する園芸草花となりました。草丈は２０～４０cm、開花期は４～５月、花の色は淡紅・紅・紫・白・絞りがあります。丈夫なので初心者にも育てやすい...</summary> 
<dc:subject>庭のガーデニング</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1gardening.net/archives/51393988.html">
<![CDATA[<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03023ed0.d19ca82d/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fgardensk%2f430279%2f438126%2f430409%2f549064%2f%231487964" target="_blank">サクラソウ（日本桜草）</a>はサクラソウ科の耐寒性多年草で日本・中国・シベリアが原産地です。江戸時代に改良が始まり日本を代表する園芸草花となりました。草丈は２０～４０cm、開花期は４～５月、花の色は淡紅・紅・紫・白・絞りがあります。丈夫なので初心者にも育てやすい植物です。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03121388.6c430727.06106dea.47246aa7/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fgardensk%2f430279%2f438126%2f430409%2f549064%2f%231487964&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgardensk%2fi%2f1487964%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fgardensk%2fimg128%2fimg10114645589.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fgardensk%2fimg64%2fimg10114645589.jpeg" border="0"></a><br>
<br>
●鉢植えの場合<br>
<br>
真夏以外は日当たりのよい場所で育てます。暑い時期は日陰に鉢を移動して水切れさせないように注意しましょう。寒さには強いので、植え付け直後を除き、防寒対策は特に必要ありません。<br>
<br>
用土は、小粒の赤玉土6:腐葉土4程度の割合で混ぜたものを使います。しかし、他の草花が育つ用土であれば、ほとんどのものが使えます。<br>
<br>
ビニールポットに植えられた苗や開花している株を購入した場合は、ポットの土を崩さないようにして植え替えます。購入した苗はすぐに植え替えます。しかし、ツボミが付いていたり花が咲いているものを植え替えると、花を傷つけてしまうかもしれないので咲き終わってから植え替えましょう。<br>
<br>
水やりは土の表面が乾いてきたらたっぷりと与えます。葉が枯れている休眠期は生育期ほど水を必要としませんが、完全に乾燥すると芽が枯れてしまうので、鉢の土の表面が乾いたら水やりします。秋から冬の間は、土の表面が乾き始めてきてから２～３日以内に水やりする程度でもよいです。<br>
<br>
開花中は雨や直射日光を避けて軒下などに置くようにすれば花が長く楽しめます。花が終わったら花がらは折り取りましょう。<br>
<br>
肥料は、花が咲き終わってから葉が枯れてくるまでの間、１～２週間ぐらいに１回、液肥を施します。<br>
<br>
植え替えは毎年行ないます。適期は１１～１２月上旬頃か１月下旬～２月頃です。鉢植えでは、２cmくらい土をかけて軽く押さえます。後で増し土をするので、土の面が鉢の縁から２．５cmくらい下になるように植えましょう。<br>
<br>
●地植えの場合<br>
<br>
日当たり～半日陰の場所に植え付けます。この時、腐葉土や堆肥などを少し混ぜるとよいでしょう。水やりは特に必要ありません。肥料も特に必要ありません。３～４年たったら植え替えします。適期は鉢植えの場合と同じです。<br>
<br>
●増し土について<br>
日本サクラソウは花が咲き終わる頃から初夏にかけて、根茎や芽（翌年の葉や花になる新芽）が伸びてきて鉢土の表面に出てしまいます。これをそのままにしておくと芽が弱ったり枯れてしまうことがあるので、根茎や芽を覆い隠すように土を足さないといけません。この作業を増し土といいます。<br>
<br>
根茎や芽が見えたら早めに、土に隠れて見えなくなる程度（１～２cm）に増し土します。その後も根茎や芽が伸びてきたり水やりで土が流れてしまったりして、根茎や芽が見えるようになってきたら増し土をします。<br>
<br>
我が家のサクラソウは、鉢植えと地植えがあります。根茎や芽については気になっていたのですが…。土の表面に出てきたのをそのままにしておいても毎年花が咲くのでほったらかしにしていました。先日、何年も植え替えをしていないサクラソウの鉢をひっくり返してしまって（ドジです）、育て方について調べてみたのですが増し土のことを知りビックリです。ずいぶんと乱暴な育て方をしていたものですね。<br>
<br>
それでも枯れない我が家のサクラソウに敬意を表しつつ、早速、植え替えをしました。地植えのサクラソウも増し土をしてあげないといけないですね。]]> 
</content>
<author>
<name>rideru_green</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>アルストロメリアの植え替え</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1gardening.net/archives/51392865.html" />
<modified>2008-10-04T04:31:23Z</modified> 
<issued>2008-10-04T13:30:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:rideru_green.51392865</id> 
<summary type="text/plain">アルストロメリアの植え替えは秋の涼しくなった９～１０月頃に行ないます。庭植えの場合は植え付け後３～４年に１回は行なうようにします。日当たりと水はけのよい場所に苦土石灰であらかじめ酸度を中和してから植え付けます。

球根を掘り上げたら、２～３芽を１株として...</summary> 
<dc:subject>ガーデニング初心者日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1gardening.net/archives/51392865.html">
<![CDATA[<strong>アルストロメリア</strong>の<strong>植え替え</strong>は秋の涼しくなった９～１０月頃に行ないます。庭植えの場合は植え付け後３～４年に１回は行なうようにします。日当たりと水はけのよい場所に苦土石灰であらかじめ酸度を中和してから植え付けます。<br>
<br>
球根を掘り上げたら、２～３芽を１株として地下茎を切り分けます。球根を乾かさないように、すぐに植え付けるようにしましょう。覆土は１５ｃｍぐらいです。<br>
<br>
<strong>アルストロメリア</strong>は品種によって花の咲く時期や耐寒性などの性質が大きく違います。一般的には４～６月咲きで夏に休眠する系統が親しまれているようです。<br>
<br>
我が家のアルストロメリアは夏に休眠せず、春から秋まで咲きます。耐寒性もあります。以前、アルストロメリアの育て方について調べたとき、なんで違うのかなぁと不思議に思ったものです。品種が違うとこんなに性質が違うとは…。オーランチアカ種、四季咲き種というのは、夏も生育するということなので、その手の品種なのでしょう。<br>
<br>
地植えして数年経つと、込み合ってきて、心なしか花の数が以前より少なくなったような気がします。アルストロメリアの株の中にドクダミが入り込んできたので、除草も兼ねて植え替え・株分けをしました。ドクダミの地下茎もアルストロメリアの球根も結構土の中深く伸びているので、掘り上げてドクダミの根を取り除くのに一苦労です。<br>
<br>
ドクダミの根はちぎれて土の中に残ると、又、そこから増えていくので土の中に残らないよう気をつけないといけません。<br>
<br>
関連記事<br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51075421.html">アルストロメリアの育て方</a><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>rideru_green</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>シクラメンの葉が黄色に！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1gardening.net/archives/51390758.html" />
<modified>2008-09-30T06:34:37Z</modified> 
<issued>2008-09-30T15:34:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:rideru_green.51390758</id> 
<summary type="text/plain">非休眠法で夏越し成功したものの葉が徒長気味となってしまった我が家のミニシクラメン。その後、屋外の日に当たる場所へ移動させたら、新しい元気な葉がたくさん出てきたのでホッとひと安心。結果的に、徒長した葉は全て黄色になって枯れてしまいました。もっと早くに屋外に...</summary> 
<dc:subject>室内で楽しむガーデニング</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1gardening.net/archives/51390758.html">
<![CDATA[非休眠法で夏越し成功したものの葉が徒長気味となってしまった我が家の<strong>ミニシクラメン</strong>。その後、屋外の日に当たる場所へ移動させたら、新しい元気な葉がたくさん出てきたのでホッとひと安心。結果的に、徒長した葉は全て黄色になって枯れてしまいました。もっと早くに屋外に出しておけばよかったです。今は、葉が密になっていて、シクラメンらしい姿になっています。<br>
<br>
９月中旬、<strong>植え替え</strong>をしました。過去に何度もシクラメンを死なせてしまっていたので、植え替えするの、どうしようかな、やめようかな…と、かなり迷ったのですが。<br>
<br>
ＮＨＫ趣味の園芸をチェックして、本に書いてある通りに株を鉢から抜いて、まわりの土を少し手で落とし、赤玉土と腐葉土を混ぜた土に植えました。購入したときは、球根が土の中に完全に隠れるくらいに深さに植えられていたのですが、本に書いてある通りに球根の肩がでるようにしました。水やりをして半日陰に。３日くらい経ったら再び日の当たる場所へ移動。<br>
<br>
９月下旬、シクラメンは元気です。せっかく夏を越したのに植え替えで失敗したらどうしようか、不安だったのですが、順調で嬉しいです。先日、株元をみたらツボミが出来ていました。本には本格的な開花が始まるのは年明けからと書いてあったので、まだまだ花が咲くまで間がありますね。花が咲いたら、シクラメンの栽培に関しては初の成功！待ち遠しいです～。<br>
<br>
関連記事<br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51106864.html">シクラメンの育て方（冬から春）</a><br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51108027.html">シクラメンの夏越し</a><br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51355838.html">夏のシクラメン、新しい葉が徒長？</a><br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51364777.html">シクラメンの植え替え</a><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>rideru_green</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>観葉植物サンセベリアの育て方</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1gardening.net/archives/51388713.html" />
<modified>2008-09-27T02:01:26Z</modified> 
<issued>2008-09-27T11:00:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:rideru_green.51388713</id> 
<summary type="text/plain">サンセベリアは初心者でも育てやすい観葉植物です。

サンセベリアはリュウゼツラン科の常緑性多年草で、熱帯・亜熱帯アフリカや南アジアが原産地です。葉は剣状の肉厚で黄色い外斑が虎のしっぽみたいなので別名トラノオ（虎の尾）とも呼ばれています。



サンセベリ...</summary> 
<dc:subject>観葉植物</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1gardening.net/archives/51388713.html">
<![CDATA[<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03023ed0.d19ca82d/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fsaisyokukenbi%2frg050002%2f" target="_blank">サンセベリア</a>は初心者でも育てやすい観葉植物です。<br>
<br>
サンセベリアはリュウゼツラン科の常緑性多年草で、熱帯・亜熱帯アフリカや南アジアが原産地です。葉は剣状の肉厚で黄色い外斑が虎のしっぽみたいなので別名トラノオ（虎の尾）とも呼ばれています。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/06248f9f.028841a9.06248fa0.5d44c49c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fsaisyokukenbi%2frg050002%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsaisyokukenbi%2fi%2f10000135%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fsaisyokukenbi%2freguler%2fimg%2frg050002m.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fsaisyokukenbi%2freguler%2fimg%2frg050002m.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
サンセベリアは品種によって葉色や模様など様々です。日本では、古くから馴染みが深い観葉植物のひとつで、最近ではマイナスイオンを放出する植物だということで大変人気があります。<br>
<br>
置き場所は日当りの良い明るい場所が適しています。生育期の５～９月はできるだけ暑い場所に置くと良く育ちます。耐陰性は強いですが、光線不足になると葉が間伸びし直立が困難になります。ただし、真夏の間は日光が強すぎて、軽い葉焼けを起こして葉色が悪くなる事もあります。屋外なら木陰などの半日陰に、室内ならレースのカーテン越しに置くとよいでしょう。<br>
<br>
熱帯の植物なので寒さにはやや弱いです。冬は１０℃以上の場所に置くようにしましょう。<br>
<br>
水やりは５～９月は鉢土の表面が乾いたらたっぷり与えます。過湿にすると葉が腐ったり根腐れをおこすので、「乾いてから」というのがポイント。冬場は、室温が１０℃以下になりはじめたら水やりを控えます。<br>
<br>
生育期の５～９月には、月１回程度、緩効性化成肥料を与えます。<br>
<br>
サンセベリアは、挿し木（葉挿し）や株分けで増やします。適期は５～７月頃です。排水の良い土壌を好み、赤玉土４・腐葉土１・川砂２くらいの配合で混ぜ合わせますが、専用の土を使用してもよいでしょう。<br>
<br>
先日、１００円Ｓｈｏｐでビニール袋詰めのサンセベリアが売られいたのを見たときにはビックリしました。青菜みたいにきれいに袋に入っていたので、一瞬、食べ物？と思ったくらいです。専用の土がすぐそばに別売りになっていました。<br>
<br>
サンセベリアは水やりの頻度が他の観葉植物に比べて少ないこともあり、ほったらかしが好きな私にはピッタリな植物なのかもしれません。欲しくなってしまいそうです。]]> 
</content>
<author>
<name>rideru_green</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>カスミソウ(霞草）の育て方</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1gardening.net/archives/51385919.html" />
<modified>2008-09-22T05:07:15Z</modified> 
<issued>2008-09-22T14:05:43+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:rideru_green.51385919</id> 
<summary type="text/plain">カスミソウは丈夫で育てやすい植物で、宿根草と１年草の２種があります。切り花に使われているのは宿根カスミソウです。

茎がよく分枝し、枝先に名前のとおり霞のように無数の小さな花をつけます。花色は白が多いですが、そのほかにピンクがあります。草丈は、宿根草は約...</summary> 
<dc:subject>秋まきタネ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1gardening.net/archives/51385919.html">
<![CDATA[<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03023ed0.d19ca82d/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fgardensk%2f430279%2f430281%2f435275%2f%231398361" target="_blank">カスミソウ</a>は丈夫で育てやすい植物で、宿根草と１年草の２種があります。切り花に使われているのは宿根カスミソウです。<br>
<br>
茎がよく分枝し、枝先に名前のとおり霞のように無数の小さな花をつけます。花色は白が多いですが、そのほかにピンクがあります。草丈は、宿根草は約１ｍ、１年草は２０～８０㎝ほどです。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03121388.6c430727.06106dea.47246aa7/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fgardensk%2f430279%2f430281%2f435275%2f%231398361&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgardensk%2fi%2f1398361%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fgardensk%2fimg128%2fimg10114080011.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fgardensk%2fimg64%2fimg10114080011.jpeg" border="0"></a><br>
<br>
日当たりと水はけのよい場所で育てます。寒さには強いのですが、暑さには弱いので、風通しのよい涼しい場所が適します。<br>
<br>
カスミソウは酸性土壌を嫌うので、植え付け前に苦土石灰をまいて耕しておきましょう（属名の「Gypsophila」は、石灰を好むという意味です）。<br>
<br>
種から育てる場合は、暖地では秋まき（９月中旬～１０月下旬）、寒冷地では春まき（３月中旬～５月中旬）にします。 <br>
<br>
カスミソウの苗は春になると園芸店で売られるので、これを植えつけると手軽に楽しむことができます。移植を嫌うので、苗を植え付けるときは、根鉢（ポットから抜いて土がそのままついた状態）を崩さないようにして植え付けます。<br>
<br>
花がつきにくくなるため多肥はしないようにしましょう。摘心をすると分枝して花数も多くなります。<br>
<br>
草丈の高くなる品種の場合、株が倒伏しないよう支柱を立てます。花後、切り戻しをすると秋に又花を楽しむことができます。<br>
<br>
宿根草は、３～４年は植えっぱなしでかまいません。]]> 
</content>
<author>
<name>rideru_green</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>スイートピーの育て方</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1gardening.net/archives/51384145.html" />
<modified>2008-09-19T02:48:29Z</modified> 
<issued>2008-09-19T11:46:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:rideru_green.51384145</id> 
<summary type="text/plain">スイートピーはマメ科のつる性植物でイタリアが原産地です。エンドウに似た甘い香りがするため、「甘い（sweet）豆（pea）」という名がつきました。一年草と、宿根タイプがあります。花色は、赤、ピンク、白、紫、青、などがあり、草丈も１ｍを越すものから２０ｃｍくらいま...</summary> 
<dc:subject>秋まきタネ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1gardening.net/archives/51384145.html">
<![CDATA[<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03023ed0.d19ca82d/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fgardensk%2f430279%2f437983%2f433266%2f%23412328" target="_blank">スイートピー</a>はマメ科のつる性植物でイタリアが原産地です。エンドウに似た甘い香りがするため、「甘い（sweet）豆（pea）」という名がつきました。一年草と、宿根タイプがあります。花色は、赤、ピンク、白、紫、青、などがあり、草丈も１ｍを越すものから２０ｃｍくらいまでしか生長しないものまであります。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03121388.6c430727.06106dea.47246aa7/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fgardensk%2f430279%2f437983%2f433266%2f%23412328&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgardensk%2fi%2f412328%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fgardensk%2fimg128%2fimg10111310534.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fgardensk%2fimg64%2fimg10111310534.jpeg" border="0"></a><br>
<br>
スイートピーは水はけがよい場所を好みます。酸性土壌を嫌うので地植えの場合は消石灰を混ぜ合わしておきましょう。<br>
<br>
一年草タイプは１０～１１月に種まきをします（寒冷地では３月～５月初旬）。種は非常に表面が堅いので芽が出やすくするために水に一晩つけてから植えましょう。植え替えを嫌うので直接種をまきます。発芽しないこともあるので、１ヶ所に２～３粒まとめてまき、発芽したらよいのを選んで１本だけ残します。<br>
<br>
日当たりと風通しが良いところを好みます。日当たりが悪いと花つきが悪くなり、せっかく付いたつぼみも落ちてしまいます。<br>
<br>
水やりは土の表面がが乾いたらたっぷりと与えます。<br>
<br>
草丈が高くなる品種はそのままにしておくと倒れてしまうので、支柱をたてて、まきヒゲがからみつくようにします。また、草丈が２０ｃｍくらいに伸びたら５から６節を目安に上の部分をつみ取り、わき芽を伸ばすようにすると、枝数も増えます。矮性種なら支柱なしでも花壇や鉢植えで気軽に楽しめます。<br>
<br>
花が咲いた後にそのままにしておくと栄養がそちらにとられてしまうので、摘み取るようにしましょう。<br>
<br>
肥料は土にあらかじめ混ぜておきます。基本的に肥料は少なくて大丈夫です。<br>
<br>
宿根タイプは、１１月に株元で切り取って越冬させます。]]> 
</content>
<author>
<name>rideru_green</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>シャクヤク（芍薬）の育て方</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1gardening.net/archives/51383661.html" />
<modified>2008-09-18T04:43:15Z</modified> 
<issued>2008-09-18T13:41:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:rideru_green.51383661</id> 
<summary type="text/plain">シャクヤクはボタン科の耐寒性多年草で中国・モンゴル・シベリアが原産地です。ボタンと同属の植物ですが、ボタンが木であるのに対してシャクヤクは冬に地上部の茎葉が枯れて根の状態で休眠する宿根草に分類されます。ガーデニング初心者である私は、ボタンとシャクヤクの違...</summary> 
<dc:subject>庭のガーデニング</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1gardening.net/archives/51383661.html">
<![CDATA[<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03023ed0.d19ca82d/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkokkaen%2fp4a-5133%2f" target="_blank">シャクヤク</a>はボタン科の耐寒性多年草で中国・モンゴル・シベリアが原産地です。ボタンと同属の植物ですが、ボタンが木であるのに対してシャクヤクは冬に地上部の茎葉が枯れて根の状態で休眠する宿根草に分類されます。ガーデニング初心者である私は、ボタンとシャクヤクの違いを聞いても、すぐ忘れてしまうのですが…。<br>
<br>
<strong>シャクヤク</strong>はボタンとともに世界的に人気がある植物です。品種改良が盛んに行われたため、花色や咲き方はバラエティに富んでいます。花色は赤・紫・ピンク・オレンジ・白・黄色などがあり斑点や縞模様が入るものもあります。咲き方は一重・八重・バラ咲き・手まり咲き・翁咲き・金しべ咲きなどが知られています。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0660a00b.c884a9cf.0660a00c.64e8ef5c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkokkaen%2fp4a-5133%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkokkaen%2fi%2f10013034%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkokkaen%2fcabinet%2f00740511%2fimg55636175.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkokkaen%2fcabinet%2f00740511%2fimg55636175.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<br>
シャクヤクは日当たりの良い場所で育てます。半日陰でも育ちますが、日当たりの悪い場所では花つきが悪くなります。暑さが苦手で夏場に弱ることもあります。寒さには非常に強いので防寒対策は特に必要ありません。<br>
<br>
水やりは土の表面が乾いたら、たっぷりと与えます。<br>
<br>
咲き終わった花は早めに摘み取りましょう。そのままにしておくと種を作るのに栄養がとられてしまうので花首のあたりから摘み取ります。秋に葉が弱り始めてから地上部を刈り取ります。<br>
<br>
肥料は春と秋に緩効性肥料を株元に軽く施します。肥料が多いと株はよく育ちますが花が咲きにくくなります。<br>
<br>
シャクヤクの株分け、植え替えの適期は秋（９月下旬から１０月いっぱい）です。７～８本以上の株立ちになってる株は、株分けしましょう。あまり、細かく分けると生育が鈍くなってしまったり、花が咲かなくなるので、３～５本程度の場合は株分けはしない方がよいです。<br>
<br>
株分けの目安は植え付け後３～４年くらい。根をできるだけ切らないように掘り上げます。翌年伸びる赤い芽が見えるので、芽を３芽以上つけて１株になるように分けます。芽に２～３ｃｍ土が被るくらいの深さ、株が地表から見えないように植え付けます。<br>
<br>
植え替えは毎年行なう必要はありませんが、株が込み合ってきたり、土が硬くなって水がしみ込まなくなってきたら行ないましょう。<br>
<br>
我が家の地植えして６年以上経っていると思われるシャクヤクを今日掘りあげました。私が庭の手入れをする前から植えてあったものです。ここ数年、葉ばかり茂って花が咲かず、すぐそばのドクダミを駆除するためにも掘りあげる必要があったのですが、面倒で放ってあったのです。根が張って掘るのは大変だろうと思っていたら、案外簡単に終わりました。根は太かったのですが、腐っていた部分がありました。<br>
<br>
株分けして植えられそうな状態のものは１個しかありませんでした。鉢植えにしましたが、来年の花は期待できそうにありません。まずは枯らさないように育てていきたいと思います。]]> 
</content>
<author>
<name>rideru_green</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>シュウメイギクの苗を植える</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1gardening.net/archives/51383105.html" />
<modified>2008-09-17T05:03:52Z</modified> 
<issued>2008-09-17T14:03:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:rideru_green.51383105</id> 
<summary type="text/plain">昨年の秋、シュウメイギクの苗が売れ残って半額だったので、つい買ってしまいました。地植えして放っておいたのですが、今日、花が咲いているのを発見。花色はピンクで八重咲きでした。

・桜娘、星娘、福娘
・石神、りょうぜん
・祇園祭り、ねぶた祭り
・ダイアナ

...</summary> 
<dc:subject>ガーデニング初心者日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1gardening.net/archives/51383105.html">
<![CDATA[昨年の秋、<strong>シュウメイギク</strong>の苗が売れ残って半額だったので、つい買ってしまいました。地植えして放っておいたのですが、今日、花が咲いているのを発見。花色はピンクで八重咲きでした。<br>
<br>
・桜娘、星娘、福娘<br>
・石神、りょうぜん<br>
・祇園祭り、ねぶた祭り<br>
・ダイアナ<br>
<br>
ガーデニング関連のメールマガジンを見ていたら、こんな名前が。シュウメイギクの品種名です。お祭りの名前の品種なんて面白いですね。ちなみに我が家のシュウメイギクは「プリンツ ハインリッヒ」という品種です。<br>
<br>
シュウメイギクは、英名ではジャパニーズ・アネモネと呼ばれていますが、日本の原産ではありません。古い時代に中国から渡ってきたものだそうです。古くから寺院などに植えられてきたためか、和風の庭に植えられることが多いシュウメイギクですが、欧米でも人気が高く、ホワイトガーデンに用いるなど、様々に利用されているそうです。<br>
<br>
シュウメイギクは苗を植え付けて、まだ１年目なのでそれほど大きくはありません。でも、繁殖力が旺盛で、横に長く伸びた根から芽が出て株がふえ、広がっていくそうなので、来年以降が楽しみです。<br>
<br>
関連記事<br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51096933.html">シュウメイギク（秋明菊）の育て方</a><br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51119536.html">シュウメイギクを衝動買い</a><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>rideru_green</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ルピナスの植え付け</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1gardening.net/archives/51381929.html" />
<modified>2008-09-15T06:50:52Z</modified> 
<issued>2008-09-15T15:50:12+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:rideru_green.51381929</id> 
<summary type="text/plain">ルピナスの苗の植え付けをしました。これは６月下旬に種まきして育てたものです。およそ２ヶ月半たって７～８センチ位の大きさになり、順調に育ってくれました。９月に入り暑さも和らいできたので、植え付けするために、一週間ほど前に地植えする準備を始めました。

今回...</summary> 
<dc:subject>ガーデニング初心者日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1gardening.net/archives/51381929.html">
<![CDATA[<strong>ルピナス</strong>の苗の植え付けをしました。これは６月下旬に種まきして育てたものです。およそ２ヶ月半たって７～８センチ位の大きさになり、順調に育ってくれました。９月に入り暑さも和らいできたので、植え付けするために、一週間ほど前に地植えする準備を始めました。<br>
<br>
今回、ルピナスを植えるにあたり、庭の一部を新規開拓。今まで防草シートを敷いて植木鉢や肥料などを置いてあった場所を片付け、スコップで土を掘り起こし、石灰をまきました。もう何年も植物を植えたことのない場所で、土がカチコチに固かったので堆肥と腐葉土もすき込みました。<br>
<br>
ルピナスの苗の茎をみると、緑色が薄いものと濃いものがあります。これは花の色と関係あるんだろうな、と思いつつ、両方を交互に植え付けて作業完了、といいたいところだったのですが…。<br>
<br>
株の間を２０センチくらいあけて植えたので、５本しか植えられませんでした。苗はまだ、７～８本は残っています。詰めて、もっと植えたかったのですが、来年大きくなった時のことを考えると、これが限度みたいです。ルピナスは移植を嫌うというので、後で植え替えて枯らしてしまったら嫌だし。<br>
<br>
庭のどこかに植える場所が残ってないか、ウロウロしてしまいました(^_^;)。<br>
<br>
せっかく大きくなった苗を捨てるわけにもいかず、残りは鉢植えにするしかないんでしょうね～。<br>
<br>
関連記事<br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51316643.html">ルピナスの育て方</a><br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51329075.html">ルピナスの種まき</a><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>rideru_green</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>フジバカマの育て方</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1gardening.net/archives/51379945.html" />
<modified>2008-09-12T11:41:17Z</modified> 
<issued>2008-09-12T20:40:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:rideru_green.51379945</id> 
<summary type="text/plain">フジバカマはキク科の多年草で東アジアが原産地の植物です。草丈は１００～１５０cmになります。

フジバカマは秋の七草の一つ。自然種は日本各地の河原などに群生していましたが、今は数を減らし絶滅危惧種に指定されているものもあります。現在では、園芸種として栽培さ...</summary> 
<dc:subject>庭のガーデニング</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1gardening.net/archives/51379945.html">
<![CDATA[<strong>フジバカマ</strong>はキク科の多年草で東アジアが原産地の植物です。草丈は１００～１５０cmになります。<br>
<br>
<strong>フジバカマ</strong>は秋の七草の一つ。自然種は日本各地の河原などに群生していましたが、今は数を減らし絶滅危惧種に指定されているものもあります。現在では、園芸種として栽培されている事が多く、西洋フジバカマ（青花フジバカマ）は切花でも愛用されています。<br>
<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03023ed0.d19ca82d/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fpeteco-thegarden%2fepw101_000483%2f" target="_blank">青花フジバカマ</a><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/02fd5a91.76b16002.062bbcf0.eb3628af/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fpeteco-thegarden%2fepw101_000483%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fpeteco-thegarden%2fi%2f10006341%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fpeteco-thegarden%2fcabinet%2fepw2%2fepw101_000483_main.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fpeteco-thegarden%2fcabinet%2fepw2%2fepw101_000483_main.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
株は耐寒性も強く丈夫なので初心者でも育てやすいです。冬の休眠期に地上部は枯れ、春に新しい芽を出します。<br>
<br>
日当から明るい半日陰でよく育ちます。植付けは土に腐葉土や堆肥を多めにすき込むとよいでしょう。<br>
<br>
水切れすると花つきが悪くなるので、土の表面が乾いたらたっぷりと水を与えます。<br>
<br>
夏に切り戻しておくと、コンパクトな草丈でまとまった姿になります。冬に地上部が枯れ始めたら、株元まで短く刈り込みます。<br>
<br>
植え替えの適期は３月または１０月頃です。<br>
<br>
株分け、さし木で増やすことができます。５～６月が適期です。<br>
<br>
今日は、実家で西洋フジバカマの苗をあげると言うので行ってきました。もらったのは青い花と白い花の２種類です。群生しているところから無造作に数本引き抜いてきたのにはビックリしましたが、それだけ丈夫ということなんでしょうね。地植えするとどんどん増えるということなので楽しみです♪<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>rideru_green</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>カスミソウ（霞草）の育て方</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1gardening.net/archives/51376558.html" />
<modified>2008-09-08T12:15:45Z</modified> 
<issued>2008-09-08T21:13:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:rideru_green.51376558</id> 
<summary type="text/plain">カスミソウ（霞草）はナデシコ科の植物で、ヨーロッパ原産、１年草と多年草（宿根草）の２種類があります。

カスミソウは名前のとおり、小さな花が霞のように咲き、鉢植えや花壇、切花などに幅広く利用されます。切花でよく見かける小さな花が密に付くものは、宿根性タイ...</summary> 
<dc:subject>秋まきタネ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1gardening.net/archives/51376558.html">
<![CDATA[<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03023ed0.d19ca82d/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fgardensk%2f430279%2f430281%2f435275%2f%231398361" target="_blank">カスミソウ（霞草）</a>はナデシコ科の植物で、ヨーロッパ原産、１年草と多年草（宿根草）の２種類があります。<br>
<br>
カスミソウは名前のとおり、小さな花が霞のように咲き、鉢植えや花壇、切花などに幅広く利用されます。切花でよく見かける小さな花が密に付くものは、宿根性タイプのカスミソウです。花色は白・ピンク、草丈は３０～１００Ｃｍです。ドライフラワーにする時は八分咲きぐらいの時が適しています。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03121388.6c430727.06106dea.47246aa7/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fgardensk%2f430279%2f430281%2f435275%2f%231398361&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgardensk%2fi%2f1398361%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fgardensk%2fimg128%2fimg10114080011.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fgardensk%2fimg64%2fimg10114080011.jpeg" border="0"></a><br>
<br>
宿根草のものは株分けで、１年草タイプのものはタネをまいてふやすことができます。<br>
<br>
<strong>カスミソウ</strong>の<strong>種まき</strong>の適期は９月頃です。気温が２０℃以上だと発芽しにくいのでまき時期は気候を見て行うようにしましょう。移植を嫌うので、直まきかポットまきで種蒔きをするとよいです。ポットまきの場合、４～５粒ずつ蒔き、本葉が２～３枚のころに間引いて１本だけ残します。<br>
<br>
植え付けは、本葉が４～５枚になったころに行ないます。苗を植え付けるときは、根鉢（ポットから抜いて土がそのままついた状態）を崩さないようにしましょう。石灰質の土壌を好むので植えつけるときに少し石灰を蒔くとよいです。株間は２０～３０センチ、鉢植えでは、６号鉢に１株が目安です。<br>
<br>
日当たりと水はけ、風通しの良い場所で育てます。水やりは土が乾いてきたら、たっぷりと与えますが、乾燥気味に保ち加湿にしないように気をつけましょう。肥料は元肥のほかは必要ありません。]]> 
</content>
<author>
<name>rideru_green</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ガウラの育て方</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1gardening.net/archives/51373628.html" />
<modified>2008-09-03T12:17:49Z</modified> 
<issued>2008-09-03T21:16:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:rideru_green.51373628</id> 
<summary type="text/plain">ガウラは、とても丈夫で初心者にも育てやすい植物です。

ガウラはアカバナ科の耐寒性多年草で北アメリカが原産です。花色や花姿がまるで蝶が舞っているような雰囲気があり、白蝶草（ハクチョウソウ）という別名もあります。草丈５０～１２０cm、横幅４０～１００cmと大き...</summary> 
<dc:subject>秋まきタネ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1gardening.net/archives/51373628.html">
<![CDATA[<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03023ed0.d19ca82d/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fgardensk%2f430279%2f430281%2f433829%2f%23423251" target="_blank">ガウラ</a>は、とても丈夫で初心者にも育てやすい植物です。<br>
<br>
<strong>ガウラ</strong>はアカバナ科の耐寒性多年草で北アメリカが原産です。花色や花姿がまるで蝶が舞っているような雰囲気があり、白蝶草（ハクチョウソウ）という別名もあります。草丈５０～１２０cm、横幅４０～１００cmと大きく育つ植物ですが、鉢植え向きの矮性種もあります。花の色は白・ピンクが一般的ですが、紅色もあります。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03121388.6c430727.06106dea.47246aa7/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fgardensk%2f430279%2f430281%2f433829%2f%23423251&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgardensk%2fi%2f423251%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fgardensk%2fimg128%2fimg10113985060.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fgardensk%2fimg64%2fimg10113985060.jpeg" border="0"></a><br>
<br>
ガウラは関東以西の温暖地では秋に種まき（８～１１月）します。開花期は６～９月です。東北地方などの寒冷地では、春に種まき（４～５月）します。開花期は８～９月です。発芽までには、約２週間かかります。<br>
<br>
日当たりがよければ土壌を選ばすよく育ちます。暑さ・寒さにも強いです。やや乾燥気味の環境を好むので水やりは土の表面が乾いてから与えましょう。<br>
<br>
初夏から秋遅くまで次々花が咲き、こぼれダネ、株分けなどでもよく増えます。<br>
<br>
背丈や横幅が１ｍ以上と大きく育ち倒れやすいので、庭に植える場合は広い場所を確保しましょう。自然風の庭によく合います。倒れて見苦しいようだったら支柱を立てますが、自然なまま倒れた姿のまま観賞するのも趣があってよいかもしれません。<br>
<br>
植付ける時に元肥を施す程度で肥料は少な目のほうがよいです。肥料が多かったり湿っている場所では徒長しやすくなります。<br>
<br>
植え替えと株分けは、地植えは３～４年に一度、鉢植えはできれば１～２年に一度、３月上旬～４月中旬に行ないます。太いゴボウのような直根があるので、植え替え・株分けのときに、切らないよう注意しましょう。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>rideru_green</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ヤグルマギク（矢車菊）の育て方</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1gardening.net/archives/51372782.html" />
<modified>2008-09-02T02:50:50Z</modified> 
<issued>2008-09-02T11:49:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:rideru_green.51372782</id> 
<summary type="text/plain">ヤグルマギクはキク科の耐寒性一年草で原産地はヨーロッパです。「矢車」とは鯉のぼりのポールのてっぺんなどで風を受けて回っている風車のような部分のことで、花の形がこの矢車に似ているところから「矢車菊」の名前があります。花言葉は、繊細・幸福感・優雅・繊細な心。...</summary> 
<dc:subject>秋まきタネ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1gardening.net/archives/51372782.html">
<![CDATA[<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03023ed0.d19ca82d/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fgardensk%2f430279%2f430287%2f493212%2f493213%2f%23744943" target="_blank">ヤグルマギク</a>はキク科の耐寒性一年草で原産地はヨーロッパです。「矢車」とは鯉のぼりのポールのてっぺんなどで風を受けて回っている風車のような部分のことで、花の形がこの矢車に似ているところから「矢車菊」の名前があります。花言葉は、繊細・幸福感・優雅・繊細な心。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03121388.6c430727.06106dea.47246aa7/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fgardensk%2f430279%2f430287%2f493212%2f493213%2f%23744943&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgardensk%2fi%2f744943%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fgardensk%2fimg128%2fimg10112121847.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fgardensk%2fimg64%2fimg10112121847.jpeg" border="0"></a><br>
<br>
<strong>ヤグルマギク</strong>は丈夫で初心者にも育てやすい植物です。<br>
<br>
もとの花色はブルーですが、改良されて、白、ピンク、黄色などの品種が作られました。花壇用の矮性品種から切り花用の高性品種まで多くの種類があります。一般に草丈は50～80cmぐらいで、切花やドライフラワーでも楽しめます。ヤグルマソウと呼ぶこともありますが、正しい名前はヤグルマギクです。ヤグルマソウは、ユキノシタ科の別の植物です。<br>
<br>
ヤグルマギクは関東以西の温暖地では秋に種まきします。適期は９月、早春から開花します。東北地方などの寒冷地では、まき時４～５月、花期６～８月になります。<br>
<br>
プランターなどに蒔き、本葉が５～６枚になったら花壇に植えます。庭に直接蒔いて間引きながら育ててもよいでしょう。<br>
<br>
ヤグルマギクを植え付ける場所は、日当たりと排水のよい場所を選びます。やせ地でなければ、肥料はあまり必要としません。チッソ肥料をやりすぎると伸びすぎて倒れてしまいます。耐寒性は強いので、冬も戸外が適しますが、霜除けなどで防寒する方がよいでしょう。]]> 
</content>
<author>
<name>rideru_green</name> 
</author>
</entry>
</feed>