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<title>ガーデニング初心者ブログ 楽して楽しむガーデニング</title> 
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<modified>2010-03-14T20:36:43Z</modified> 
<tagline><![CDATA[庭や花壇のガーデニングを始めたばかりのガーデニング初心者のブログです。ガーデニンググッズ・ベランダガーデニング・ハーブガーデニングについての情報や、雑草対策・害虫の駆除についての情報など紹介していきたいと思います。]]></tagline> 
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<copyright>Copyright (c) 2010, rideru_green </copyright>
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<title>ベランダガーデニングを成功させる方法</title> 
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<modified>2010-03-08T04:23:35Z</modified> 
<issued>2010-03-08T13:22:45+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">春になったら、ベランダガーデニングを始めようとワクワクしている方も多いのではないでしょうか。

その反面、「ベランダの向きが悪いから、植物がうまく育たない…」「いろんな本を読んだけど、何をしても枯れてしまう…」と悩んでいる方もいるかもしれません。家族から「...</summary> 
<dc:subject>ベランダガーデニング</dc:subject>
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<![CDATA[春になったら、ベランダガーデニングを始めようとワクワクしている方も多いのではないでしょうか。<br>
<br>
その反面、「ベランダの向きが悪いから、植物がうまく育たない…」「いろんな本を読んだけど、何をしても枯れてしまう…」と悩んでいる方もいるかもしれません。家族から「かわいそうだから、もう花は買わないで！」と言われたことがあったりしたら尚更です。<br>
<br>
ベランダで植物を枯らしてしまうのは、庭のガーデニングと同じ方法で育てていることが一因かもしれません。<br>
<br>
ベランダの環境は部屋の位置する高さや方位等により様々です。例えば、階が上になればなるほどベランダは強い風にさらされると言われていますが、高層の建物が隣に建っている場合、風の強さは弱まることもあります。<br>
<br>
また、ベランダの日照条件は、方位によって次のように異なります。<br>
<br>
・南～東向き：一日中日当たりが良い。植物を育てるのに最適。<br>
・北向き：一日の日照時間が限られる。使用できる植物は限られる。<br>
・西向き：強い西日が夕方に当る。対策が必要。<br>
<br>
ベランダガーデニングの初心者は、まず、自分の家のベランダの環境を把握することが大切でしょう。ベランダの環境にあった植物を上手く育てられるようになるには、ある程度の経験は欠かせないといえます。<br>
<br>
でも、ガーデニング歴に全く関係なく、枯れた鉢だらけの殺風景なベランダを花でいっぱいのベランダに生まれ変わらせる方法があるとしたら、試してみたくなりませんか？<br>
<br>
ＮＨＫ趣味の園芸で１０年も連続で講師を勤められている先生の「失敗しようがないベランダガーデニング成功法」というＤＶＤが、それです。ガーデニング技術をＤＶＤ映像で見て、わずか２時間足らずで習得できるそうです。<br>
<br>
しかも、自分のベランダでの悩みに合わせた「メールサポート」も受けられます。<br>
<br>
返金保証付きなので、実践してみて「全く育たなかった」「自分には何の役にも立たなかった」場合、ＤＶＤの代金は戻ってきます。つまり、実質、３ヶ月間は無料で試すことができます。<br>
<br>
ベランダガーデニングで失敗続きという人なら、試してみる価値はあるかもしれませんね。<br>
<br>
この方法で、実際にガーデニング初心者の７０代の女性も植物を枯らすことなく育てられたそうです。<br>
<br>
詳細はこちら⇒<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=139930&iid=34306" target="_blank">玉崎弘志が教える！失敗しようがないベランダガーデニング成功法</a><br>
<br>
<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><br>
<a href="http://www.123-gardening.com/" onclick="return clickCount(139930, 34306);"><img src="http://www.infotop.jp/img/banner3_34306.jpg" width="234" height="60" border="0"></a><br>
]]> 
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<title>ロウバイ（蝋梅）の育て方</title> 
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<modified>2010-02-28T05:36:48Z</modified> 
<issued>2010-02-28T14:35:45+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rideru_green.51628662</id> 
<summary type="text/plain">ロウバイ（蝋梅）は、ロウバイ科の落葉低木で、中国が原産地です。名前に梅の文字が入っていますが、植物学的には梅の仲間（バラ科）ではありません。

冬に咲く花木の代表種と言えます。花は１～２月ごろに開花、花色は淡黄色でジャスミン系の甘い香りがします。

日本では...</summary> 
<dc:subject>庭木</dc:subject>
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<![CDATA[ロウバイ（蝋梅）は、ロウバイ科の落葉低木で、中国が原産地です。名前に梅の文字が入っていますが、植物学的には梅の仲間（バラ科）ではありません。<br>
<br>
冬に咲く花木の代表種と言えます。花は１～２月ごろに開花、花色は淡黄色でジャスミン系の甘い香りがします。<br>
<br>
日本では古くから庭木や盆栽などで栽培されてきました。耐寒性に優れ、花の少ない時期に開花するので、お正月の生け花や茶花にも良く使われます。<br>
<br>
名前の由来は諸説あり、花が蝋細工のように美しいからという説、花弁の色が蜜蝋に似ているからという説、蝋月（旧暦の１２月）に梅に似た花を 咲かせるからという説などがあります。別名を、カラウメ（唐梅）、トウバイ（唐梅）とも呼ばれます。<br>
<br>
ロウバイの種類には、マンゲツロウバイ（満月蝋梅）・ソシンロウバイ（素心蝋梅）・トウロウバイ（唐蝋梅）・クロバナロウバイ（黒花蝋梅）などがあります。<br>
<br>
ロウバイは、寒さにも強く、丈夫です。病害虫の心配がほとんどないので初心者に向いているといえるでしょう。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bc002b5.246882a4.0bc002b6.20873996/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fga-fula%2f10000479%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fga-fula%2fi%2f10000479%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fga-fula%2fcabinet%2fsyouhin01%2fniwaki%2froubaiup.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fga-fula%2fcabinet%2fsyouhin01%2fniwaki%2froubaiup.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
植え付け適期は、落葉期間中の１１～３月頃。寒冷地では、１２～２月の厳冬期は避けます。<br>
<br>
植えつける場所は、水はけの良い、肥沃な土壌が適しています。２～３時間以上の日光が当るところなら大丈夫ですが、日当たりのよい場所のほうが、花芽がつきやすいです。西日や北風と乾燥を嫌います。移植を嫌うので植える場所は慎重に決めましょう。<br>
<br>
肥料は、２月に寒肥として油粕と腐葉土や堆肥を株周りに穴を掘り与えます。<br>
<br>
放任していても樹形はある程度整うので、剪定はあまり必要ありません。花芽のない長く伸びた枝を選んで切ります。<br>
<br>
今年、ロウバイを買いそびれてしまいました。<br>
<br>
ロウバイは、欲しいなと思う頃には完売していることが多い品種だとか。お店に一番たくさん入荷するのが１月だそうなので、来年こそは、見つけたら迷わず買いたいですね。<br>
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<title>盆栽鉢の種類と使い分け</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1gardening.net/archives/51622897.html" />
<modified>2010-02-12T05:24:51Z</modified> 
<issued>2010-02-12T14:24:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rideru_green.51622897</id> 
<summary type="text/plain">販売されている盆栽は、既にきれいな鉢に植えられていることも多いですね。

でも、プラスチックの鉢だったり、苗の状態のものを購入して自分で植え替えたいと思ったとき、どんな鉢を選んだらいいのか？

盆栽初心者としては、かなり迷ってしまいそうです。

盆栽の鉢には、...</summary> 
<dc:subject>盆栽</dc:subject>
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<![CDATA[販売されている盆栽は、既にきれいな鉢に植えられていることも多いですね。<br>
<br>
でも、プラスチックの鉢だったり、苗の状態のものを購入して自分で植え替えたいと思ったとき、どんな鉢を選んだらいいのか？<br>
<br>
盆栽初心者としては、かなり迷ってしまいそうです。<br>
<br>
盆栽の鉢には、浅いもの、深いものなど様々あります。自分の気に入った鉢に植えてもよいのかな～とは思いますが、この種類の樹木には、この鉢が合うというような使い分けを知っている方が盆栽をより楽しめるような気がします。<br>
<br>
盆栽の鉢は、高価なものを買えばいいというものではなく、鉢と盆栽の相性をよく考えてあげることが重要なのだとか。<br>
<br>
また、盆栽は、ずっと同じ鉢を使うわけではなく、成長とともに鉢も変わっていきます。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/rideru_green/imgs/e/1/e169f8f2.jpg" width="162" height="108" border="0" alt="bonsai" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
樹木の育成中は仕立て鉢と呼ばれる素焼きの鉢を用います。素焼き鉢は、値段が安く、通気・排水・保水に優れているというメリットがある反面、壊れやすいというデメリットがあります。<br>
<br>
樹木が成長すると、化粧鉢と呼ばれる観賞用の鉢に植え替えます。これが一般にいわれる盆栽鉢ですね。<br>
<br>
化粧鉢は釉薬鉢ともいい、釉薬をかけた鉢です。素焼き鉢より高温で焼かれているので、硬くて割れにくく、見た目に美しいので観賞に適しますが、通気性・排水性がないのがデメリット。<br>
<br>
盆栽鉢の形もバリエーションが豊富で、長方・楕円・正方・丸・六角・八角など色々あります。その他に、鉢の深さ・縁の形・角の形・胴の形・足（高台）の形なども多くの種類があります。<br>
<br>
盆栽を引き立てるような鉢として、例えば、横に広がるタイプの木には楕円形の鉢が合うし、懸崖など高さを見せる盆栽には深めの鉢が合うなど、樹種や樹形でさまざまな選択肢があります。<br>
<br>
鉢の色は、観賞期の葉や花や実とのつり合い（鉢映り）を考えます。<br>
<br>
奥が深い盆栽の世界ですが、まずは、お気に入りの一鉢を見つけることから始めたいです。<br>
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<title>家庭菜園検定の問題に挑戦！</title> 
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<modified>2010-02-05T07:42:49Z</modified> 
<issued>2010-02-05T16:42:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rideru_green.51620278</id> 
<summary type="text/plain">第２回家庭菜園検定が、３月に実施されます。

家庭菜園検定は、社団法人家の光協会の主催で昨年（２００９年）からスタートしました。検定委員長は、ＮＨＫ「やさいの時間」などでもお馴染みの藤田智さん（恵泉女学園大学 准教授）です。

第１回目の試験では、３級と２級を...</summary> 
<dc:subject>家庭菜園</dc:subject>
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<![CDATA[第２回家庭菜園検定が、３月に実施されます。<br>
<br>
家庭菜園検定は、社団法人家の光協会の主催で昨年（２００９年）からスタートしました。検定委員長は、ＮＨＫ「やさいの時間」などでもお馴染みの藤田智さん（恵泉女学園大学 准教授）です。<br>
<br>
第１回目の試験では、３級と２級を実施。<br>
<br>
３級は、５０問中、３０問以上正答<br>
２級は、７０問中、５０問以上正答<br>
が合格基準となっています。<br>
<br>
受験者数は約３，３００人。合格率は、３級：９５．９％、２級：６６．０％でした。<br>
<br>
藤田さんは、「野菜づくりは、自分でわかったつもりになっていることが多いものです。自分の栽培力を客観的に知ることのできる家庭菜園検定は、栽培力を試す絶好の機会です。この検定は、正しい知識の習得が促進できるので、達人は間違った思い込みを正す機会になったり、ビギナーは野菜づくりの基礎が学べヤル気が増したりといいことがいっぱいですよ」とアドバイス。<br>
<br>
昨年の最年少受験者は８歳。お父さんと一緒に３級に挑戦したそうです。「ちょっとした腕試し」「野菜づくりの勉強に」などの動機で受験された方もいらっしゃいます。<br>
<br>
日販の「<a href="http://www.kentei-uketsuke.com/index.html">検定、受け付けてます</a>」は、いろいろな検定の情報を入手したり、受験の申し込みがオンラインできるサイトです。<br>
<br>
ここで、家庭菜園検定の練習問題に挑戦することができるんですよ。私も、やってみました。結果は５問中３問の正解。思ったより、分からないものですね～。<br>
<br>
野菜づくりが上手くなるには経験が大切。でも、野菜ごとの特性や栽培についての正しい知識を知っていれば、上達するのも早くなります。<br>
<br>
最近は、ご当地検定や、太宰検定や龍馬検定など人物に関する検定など、本当に色々な検定があります。そんな中で「家庭菜園検定」は、野菜づくりに興味のある人には、ピッタリの検定といえますね。<br>
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<title>盆栽の育て方（初心者編）</title> 
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<modified>2010-01-29T06:59:56Z</modified> 
<issued>2010-01-29T15:59:12+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rideru_green.51617564</id> 
<summary type="text/plain">初心者向けに、基本的な盆栽の育て方を紹介します。

盆栽と聞いただけで、なんだか難しそう、と思っていませんか？

私自身がそう思っていたので、何故なんだろう？と考えてみました。剪定や針金掛けなどの作業が面倒臭そうだというのが理由でしょうか。年配の男性の趣味と...</summary> 
<dc:subject>盆栽</dc:subject>
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<![CDATA[初心者向けに、基本的な盆栽の育て方を紹介します。<br>
<br>
盆栽と聞いただけで、なんだか難しそう、と思っていませんか？<br>
<br>
私自身がそう思っていたので、何故なんだろう？と考えてみました。剪定や針金掛けなどの作業が面倒臭そうだというのが理由でしょうか。年配の男性の趣味というイメージが強いせいかもしれません。<br>
<br>
でも、基本的な育て方は普通の鉢植えの植物の育て方と変わりません。盆栽を枯らさないように育てるだけなら、普通の鉢植えより簡単に育てられます。<br>
<br>
盆栽は何年も何十年もかけて育てて楽しむものなので、今年は、お気に入りの一鉢を見つけて手元に置いてみたいですね。<br>
<br>
【水やり】<br>
表面の土が乾いたら鉢底から水が流れ出すまで、たっぷりと与えます。目安として、夏は１日１～２回。秋・春は１～２日に１回。冬は２～３日に１回。<br>
<br>
基本的にほかの植物と変わりません。ただし、盆栽は、鉢植えより小さい鉢で育てることが多いので、水切れには気をつけましょう。<br>
<br>
【置き場所】<br>
風通しがよく、１日２～３時間は日の当たる場所に置きます。ただし、夏は日差しが強いので日よけがある場所へ、冬は寒いので室内や軒下へ移動させましょう。<br>
 <br>
【肥料】<br>
土の上に置くだけです。与える時期は、４月～６月頃と９月～１０月頃。<br>
<br>
基本的な、水やりや置き場所、手入れは、他の植物と同じです。<br>
<br>
元気な姿を保つコツは、毎日、数分でも盆栽をじっくり見ること。ちょっとした変化にも、すぐに気づいて早めの対処ができます。<br>
<br>
関連記事<br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51610777.html">鉢植えの梅の開花と大雪</a><br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51614728.html">盆栽と鉢植えの違いは？</a><br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51616112.html">マン盆栽は楽しい！</a><br>
]]> 
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<title>マン盆栽は楽しい！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1gardening.net/archives/51616112.html" />
<modified>2010-01-25T06:31:46Z</modified> 
<issued>2010-01-25T15:30:56+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rideru_green.51616112</id> 
<summary type="text/plain">マン盆栽とは、マンボミュージシャンのパラダイス山元さんが考案した新しいかたちの盆栽です。盆栽の上にフィギュア（人形）を置くことで新しい空間美が作り出されます。

日本マン盆栽協会公式サイト マン盆栽パラダイス（http://www.mambonsai.com/index.html）によると、...</summary> 
<dc:subject>盆栽</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1gardening.net/archives/51616112.html">
<![CDATA[マン盆栽とは、マンボミュージシャンのパラダイス山元さんが考案した新しいかたちの盆栽です。盆栽の上にフィギュア（人形）を置くことで新しい空間美が作り出されます。<br>
<br>
日本マン盆栽協会公式サイト マン盆栽パラダイス（http://www.mambonsai.com/index.html）によると、普通の盆栽と違って特別な流儀や決まり事はありません。樹や鉢に必要以上にお金をかけないで自分で作ります。<br>
<br>
使うパーツは、人間・動物・車など色々ですが、鉄道模型用のものがバリエーションが豊富だということです。でも、食玩のおまけを使ったり、プラスティック粘土などで自作しても、全く問題はありません。<br>
<br>
マン盆栽はお金をかけずに楽しむことが極意。一番大切なのは、テーマ選びのセンスや、それを描くユーモアのセンスが決め手になるそうです。<br>
<br>
もっと詳しく知りたい方には、パラダイス山元さん著「ザ・マン盆栽」「ザ・マン盆栽２」（芸文社刊）という本がオススメです。<br>
<br>
マン盆栽を見た第一印象は、ジオラマみたい！でしたね。鉢の上に、人形を置くことで物語性が出てくるのが、なんとも不思議で楽しい。<br>
<br>
でも、自分で実際に作ってみようと思ったら、結構、考え込んでしまうかも。なかなか奥の深い世界です。<br>
<br>
マン盆栽は、流行に敏感な若者や海外での人気も高く、展覧会やワークショップなどを開催すると大勢のファンが訪れるとか。<br>
<br>
一般の盆栽を愛好する人には不評かもしれません。でも、マン盆栽をきっかけとして盆栽を育てる楽しみ、観賞する楽しみに目覚めてくれる人が増えるのは、とても良いことだと思います♪<br>
<br>
関連記事<br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51610777.html">鉢植えの梅の開花と大雪</a><br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51614728.html">盆栽と鉢植えの違いは？</a><br>
]]> 
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<title>盆栽と鉢植えの違いは？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1gardening.net/archives/51614728.html" />
<modified>2010-01-21T11:30:55Z</modified> 
<issued>2010-01-21T20:30:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rideru_green.51614728</id> 
<summary type="text/plain">盆栽と鉢植えは、どこが違うのか分からないので調べてみました。

どうやら、盆栽と鉢植えの違いは、観賞目的が違うということらしいですね。

●鉢植えは、花や葉、実などの植物の美しさを観賞。

●盆栽は、鉢の中に、その植物（木や草）が野外で見られる自然の姿を作り出...</summary> 
<dc:subject>盆栽</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1gardening.net/archives/51614728.html">
<![CDATA[盆栽と鉢植えは、どこが違うのか分からないので調べてみました。<br>
<br>
どうやら、盆栽と鉢植えの違いは、観賞目的が違うということらしいですね。<br>
<br>
●鉢植えは、花や葉、実などの植物の美しさを観賞。<br>
<br>
●盆栽は、鉢の中に、その植物（木や草）が野外で見られる自然の姿を作り出して、その美しさを観賞。鉢の中に自然を凝縮させて、花や実のほかに枝ぶりや根の張り方も楽しむ。<br>
<br>
盆栽に使われる植物は、松・梅・桜・さつき・もみじ、他にも沢山あります。同じ植物でも、観賞の仕方で、鉢植えだったり、盆栽だったりするということでしょうか。<br>
<br>
「盆栽仕立て」「寄せ植え風の盆栽」なんて言い方もしますよね。<br>
<br>
例えば、我が家にある梅は、花を楽しむことがメインで枝ぶりを楽しむということはありません。こういうのは、盆栽ではなくて鉢植えということでしょう。<br>
<br>
盆栽は、小品、中品など大きさによる分類があるそうです。<br>
<br>
小品盆栽は、樹高が２０センチまでの小ぶりのサイズの盆栽で、その中でも小さいサイズのものは「ミニ盆栽」「豆盆栽」と呼ばれ、鉢も小さな物を使います。<br>
<br>
盆栽は初心者なので、もし、始めるとしたらミニ盆栽がいいなと考えています。ミニ盆栽は、ホームセンターや盆栽専門店、ネット通販で購入できますし、値段も１，０００円位なので気軽に始められます。<br>
<br>
盆栽についての知識があれば、盆栽をもっと楽しめますよね。<br>
<br>
盆栽関連の雑誌には、初心者向けの記事も多く載っているそうなので、一度読んでみるつもりです。<br>
<br>
関連記事<br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51610777.html">鉢植えの梅の開花と大雪</a><br>
]]> 
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<title>鉢植えの梅の開花と大雪</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1gardening.net/archives/51610777.html" />
<modified>2010-01-11T05:39:47Z</modified> 
<issued>2010-01-11T14:38:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rideru_green.51610777</id> 
<summary type="text/plain">鉢植えの紅梅が年末から咲き始めました。お正月にかけての開花で一足早い春を届けてくれたようです。

元日に積雪４０ｃｍという大雪に見舞われ、その後数日間、雪が降り続けました。今年（２０１０年）は、朝晩２回の雪片付けで正月気分が吹っ飛んでしまいましたね。

朝、...</summary> 
<dc:subject>ガーデニング初心者日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1gardening.net/archives/51610777.html">
<![CDATA[鉢植えの紅梅が年末から咲き始めました。お正月にかけての開花で一足早い春を届けてくれたようです。<br>
<br>
元日に積雪４０ｃｍという大雪に見舞われ、その後数日間、雪が降り続けました。今年（２０１０年）は、朝晩２回の雪片付けで正月気分が吹っ飛んでしまいましたね。<br>
<br>
朝、車庫前の雪と庭に通じる道の雪を１時間ほどかけて片付け、お昼に実家の屋根雪を下ろし（これも１時間位）、夕方に再び家の雪を片付ける…なんて日もありました。<br>
<br>
この日は、日中も雪が降り続いたおかげで、雪片付けに２～３時間も費やしてしまいました。<br>
<br>
でも、雪片づけに疲れてうんざりして家に入ってきた時に、梅が咲いているのをみると、心が休まりますね♪春は遠くないぞ！という気持ちにさせてくれます。<br>
<br>
昨年の剪定が良かったのか、それとも偶然なのか、ツボミが昨年よりも多くついているのも嬉しい。<br>
<br>
もう一鉢、白い花が咲くのがあるのですが、そちらは開花が遅れ気味。同じ環境で育てていても開花時期が違うのは不思議です。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0b776858.bde2035b.0b776859.bfc5d008/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fk-bonsaimura%2fbenitouji-001%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fk-bonsaimura%2fi%2f10001910%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fk-bonsaimura%2fcabinet%2fume%2f1160492.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fk-bonsaimura%2fcabinet%2fume%2f1160492.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
ところで、盆栽がブームなのだそうですね。寄せ植え風のモダンな盆栽など若い人に人気があると新聞記事で読みました。<br>
<br>
フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』によると、<br>
<br>
日本の盆栽はヨーロッパでは1970年頃から「BONSAI」として根強い人気がある。盆栽は日本から盛んに輸出されるほか、ヨーロッパ産の木を盆栽に仕立てることも一般化している。<br>
<br>
ということです。<br>
<br>
でも、盆栽って、今ひとつ分かりません。我が家の梅は、盆栽というより鉢植えという雰囲気ですが…。「これが盆栽だ」という定義みたいなのはあるんでしょうか？<br>
<br>
関連記事<br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51425692.html">鉢植えの梅の剪定は難しい</a><br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51457167.html">梅の花の香り</a><br>
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<title>シクラメンとシャコバサボテンの開花状況（２００９年）</title> 
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<modified>2009-12-23T06:02:45Z</modified> 
<issued>2009-12-23T15:01:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rideru_green.51603489</id> 
<summary type="text/plain">今年のシクラメンとシャコバサボテンの開花の状態、及びマンリョウについてです。

昨年の今頃と比較してみました。

【シクラメン】
８月下旬からツボミがつき始め、９月２２日に１つだけ開花。その後次々と開花ということはなく、咲き始めたのは昨年と同様１２月に入ってか...</summary> 
<dc:subject>ガーデニング初心者日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1gardening.net/archives/51603489.html">
<![CDATA[今年のシクラメンとシャコバサボテンの開花の状態、及びマンリョウについてです。<br>
<br>
昨年の今頃と比較してみました。<br>
<br>
【シクラメン】<br>
８月下旬からツボミがつき始め、９月２２日に１つだけ開花。その後次々と開花ということはなく、咲き始めたのは昨年と同様１２月に入ってからでした。<br>
<br>
花茎が短くて葉の陰に隠れそうになって咲いているのが数本、葉の大きさも結構バラバラ、というのが昨年と違うところ。昨年の方がキレイな姿だったように思います。<br>
<br>
けれど、二度目の夏越しも成功して一回り大きく育ち、ちゃんと咲いてくれたので感謝、感謝です。<br>
<br>
【シャコバサボテン】<br>
９月１５日～１０月２０日（５週間）短日処理<br>
１２月１１日、開花。<br>
<br>
短日処理を早めた分、開花も早くなりました。短日処理直後は沢山のツボミがついていましたが、最初の花が咲いた段階で、無事に大きくなったツボミは１０くらい。やっぱり、落ちてしまったのが多かったです。<br>
<br>
しかも、開花したと思ったら、寒波がやってきて真冬日が一週間も続いてしまいました。<br>
<br>
夜間の冷え込みが厳しく、ダンボール箱をかぶせてみても、一つ、また一つとツボミが落ちてしまいます。数日前から、夜も比較的暖かい居間に鉢を移動させたのですが。どうやら、遅すぎたようです。<br>
<br>
４つしか咲きませんでした。ツボミがあと２つ付いていますが、咲けずに落ちてしまうんじゃないかと思います。<br>
<br>
去年より花が少なかったのが残念。来年は、短日処理が終わったら直ぐ暖かい部屋に置くようにすれば、違った結果がでるんではないかと思います。<br>
<br>
【マンリョウ】<br>
室内に取り込む時期を遅くしました。雪が積もるようになってからです。外に置いてたほうが実の落ち方は少なかった気がします。<br>
<br>
でも、あんまり沢山は実がついてくれませんでしたね。今年は、手をかけない方がいいのかなと放任状態だったので、こんなものでしょうか。<br>
<br>
関連記事<br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51431784.html">園芸マニアへの道？</a><br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51562106.html">シクラメンの植え替え（２００９年）</a><br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51578787.html">シャコバサボテンの短日処理</a><br>
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<title>庭木の剪定に必要な道具</title> 
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<modified>2009-12-13T10:13:48Z</modified> 
<issued>2009-12-13T19:11:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rideru_green.51599843</id> 
<summary type="text/plain">冬は落葉樹の剪定の適期です。

樹形を大きく決めるような強い剪定をしたり、ふところ枝や込み合った枝を切ったりするので、枝の太さに合わせて道具を使い分けましょう。

庭木の剪定には、剪定バサミと剪定ノコギリの２つは用意したいもの。

剪定バサミは、直径１．５ｃｍ...</summary> 
<dc:subject>季節のガーデニング作業</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1gardening.net/archives/51599843.html">
<![CDATA[冬は落葉樹の剪定の適期です。<br>
<br>
樹形を大きく決めるような強い剪定をしたり、ふところ枝や込み合った枝を切ったりするので、枝の太さに合わせて道具を使い分けましょう。<br>
<br>
庭木の剪定には、剪定バサミと剪定ノコギリの２つは用意したいもの。<br>
<br>
剪定バサミは、直径１．５ｃｍくらいまでの細い枝を切るときに使います。<br>
<br>
いろいろなタイプのものがありますが、手になじみ、軽めのものを選ぶとよいでしょう。左利き用もあります。<br>
<br>
枝を長く切り残すと、残った部分が枯れこんで切り口がふさがりにくくなります。必ず、つけ根から切るようにしましょう。ハサミを切る枝にかけたら、枝の先端の方をぐっと下に押し下げると簡単に切ることができます。<br>
<br>
<br>
剪定ノコギリは、剪定バサミでは切れないような太い枝や幹を切るときに使います。<br>
<br>
小ぶりで片刃、刃の部分が細く、枝の込み合う場所にも差し込みやすくできています。初心者は刃渡り１８～２１ｃｍくらいで、刃が細かめのものが使いやすいでしょう。<br>
<br>
切り方ですが、太い枝をいきなり切ると、切っている途中で枝の重みがかかり、枝が裂けてしまうことがあります。<br>
<br>
ちょっと面倒ですが３回に分けて切るのがコツ。<br>
<br>
まず、枝の下から、ノコギリで３分の１くらい切れ込みを入れます。<br>
<br>
次に少し離れた上から同じように３分の１くらい切り目を入れ、枝を折り取ります。これで枝の重みがかからなります。最後に、もう一度残った枝にノコギリを入れて切り口をきれいに切りなおします。<br>
<br>
太い枝や幹を切ったあとは、切り口に癒合剤を塗って枝を保護するとよいでしょう。<br>
<br>
刃物は使用後の手入れが大切です。剪定後、刃には樹液がついているので、固く絞ったふきんで拭き取り乾かしてからケースに収納します。<br>
<br>
ハサミを砥石で研ぐのは、下手にやるとかえって切れ味が悪くなってしまいます。刃物屋さんに頼んだほうが無難でしょう。ノコギリは、ほとんどの製品が使い捨てか替え刃式となっているそうです。<br>
<br>
関連記事：<br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51596688.html">落葉樹の剪定適期</a><br>
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<title>落葉樹の剪定適期</title> 
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<modified>2009-12-05T11:54:34Z</modified> 
<issued>2009-12-05T20:53:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rideru_green.51596688</id> 
<summary type="text/plain">落葉樹の剪定は、葉の落ちた冬（１２～２月）が適期。栄養分を幹に蓄えて休眠に入っている時期なので、木へのダメージが少なく、切りすぎたとしても枯れる心配はほとんどありません。

葉が落ちているので、枝ぶりも見やすく、木の姿を見ながら剪定できます。

そのため、初...</summary> 
<dc:subject>庭木</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1gardening.net/archives/51596688.html">
<![CDATA[落葉樹の剪定は、葉の落ちた冬（１２～２月）が適期。栄養分を幹に蓄えて休眠に入っている時期なので、木へのダメージが少なく、切りすぎたとしても枯れる心配はほとんどありません。<br>
<br>
葉が落ちているので、枝ぶりも見やすく、木の姿を見ながら剪定できます。<br>
<br>
そのため、初心者でも、この時期の落葉樹の剪定は、作業がやりやすく安心して出来るといえるでしょう。<br>
<br>
ただし、落葉樹でも剪定時期が限定される種類もあり、地域によって何月が良いかが変わってくるので注意しましょう。<br>
<br>
例えば、休眠からの目覚めが早いカエデやサクラなどは早めに、目覚めが遅いサルスベリやムクゲなどは春先に剪定します。<br>
<br>
寒さの厳しい地域では寒すぎる１～２月の剪定は避けます。反対に、温暖地では１２月でもまだ葉が落ちきってないこともあるので、葉が落ちきる１～２月まで待ってから剪定したほうが安全です。<br>
<br>
剪定は、基本的には毎年行ないます。何年かおきに剪定すると、茂りすぎて残したい枝が枯れたり、太い枝をたくさん切らなくてはいけなくなったりするからです。<br>
<br>
剪定することで、日当たりや風通しがよくなり病気や害虫を予防する効果もあります。<br>
<br>
初夏から夏にかけて、落葉樹は一年分の養分をためる活動期にあり、強い剪定を行うと枯らす危険があります。夏は乱れた部分を整える程度の剪定にとどめたほうが安全です。<br>
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<title>アオキ（青木）の育て方</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1gardening.net/archives/51593165.html" />
<modified>2009-11-26T04:35:20Z</modified> 
<issued>2009-11-26T13:34:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rideru_green.51593165</id> 
<summary type="text/plain">アオキ（青木）はミズキ科の常緑低木で、日本が原産です。

光沢のある大きな葉が美しく斑入りなど多くの品種があります。花は３～５月に咲き、秋になると赤い実が楽しめます。

公園の植え込みや庭木に使われ、欧米でもガーデニングの低木として人気が高い植物です。

アオ...</summary> 
<dc:subject>日陰のガーデニング</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1gardening.net/archives/51593165.html">
<![CDATA[アオキ（青木）はミズキ科の常緑低木で、日本が原産です。<br>
<br>
光沢のある大きな葉が美しく斑入りなど多くの品種があります。花は３～５月に咲き、秋になると赤い実が楽しめます。<br>
<br>
公園の植え込みや庭木に使われ、欧米でもガーデニングの低木として人気が高い植物です。<br>
<br>
アオキは、とても丈夫で特別な手入れはいらないので、初心者でも育てやすい樹木です。<br>
<br>
半日陰～日陰を好むので、シェードガーデンにピッタリ。家の北側や樹木の下などに植えることができます。<br>
<br>
肥料は特に必要ありません。よほどのやせ地でなければ肥料を与えなくても育ちます。<br>
<br>
木が大きくなって枝が込み合ってくると、風通しも悪くなり病害虫の原因にもなるので剪定をします。<br>
<br>
不要な幹や老化してコルクのようになった幹を株元から切り落とすと風通しもよくなり全体の樹形もスッキリします。<br>
<br>
実を楽しみたい場合は、枝の先端につく花芽を残すために、全体を刈り込まず不要な枝のみ間引きましょう。<br>
<br>
剪定は、新芽が伸び出す前の早春が適期です。<br>
<br>
我が家の日陰の庭にアオキを植えています。斑入りの品種は、明るい雰囲気になるので良いですね♪<br>
<br>
数年間、放っておいたら、かなり大きくなってしまいました。剪定するときに、つい切りすぎてしまい、今年は赤い実が少なめ…。ちょっと寂しいです。<br>
<br>
来年の剪定は、控えめに、間引く程度にするつもり。<br>
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<title>雪囲い真っ最中</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1gardening.net/archives/51587509.html" />
<modified>2009-11-13T11:30:26Z</modified> 
<issued>2009-11-13T20:29:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rideru_green.51587509</id> 
<summary type="text/plain">雪囲いの真っ最中です。

今年は、立冬に平年より７～８℃も気温が高くなったかと思うと翌日には急に寒くなるなど、寒暖の激しい日が続いています。天気もなんだか定まらず、雨の日が続くことが多いので晴れ間をみて庭木の雪囲いをしています。

今日は久々にすっきりと晴れ...</summary> 
<dc:subject>ガーデニング初心者日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1gardening.net/archives/51587509.html">
<![CDATA[雪囲いの真っ最中です。<br>
<br>
今年は、立冬に平年より７～８℃も気温が高くなったかと思うと翌日には急に寒くなるなど、寒暖の激しい日が続いています。天気もなんだか定まらず、雨の日が続くことが多いので晴れ間をみて庭木の雪囲いをしています。<br>
<br>
今日は久々にすっきりと晴れましたが、明日から、また雨の日が続くということ。近所でも雪囲いしている姿がチラホラと見られました。<br>
<br>
先日、ホームセンターに雪囲い用品を買いに出掛けました。ムシロ、荒縄、雪囲い支柱など色々あります。雪囲い用の板を買う予定だったのですが、雪囲い用ネット（防風防雪ネット）を買ってみました。目合４ｍｍ、０．９ｍ×１．８ｍサイズで１９７円。値段も手頃だし、来年も使えるので、結構お得かも。<br>
<br>
園芸用の支柱を立て、ネットをまいて縄で結んで終了。あっけないほど簡単に出来て、板で囲うより楽でした。<br>
<br>
あとは、ドウダンツツジ１本を残すのみ。ただ、あんまり紅葉がきれいなので、もうちょっと楽しんでからにしようと思っています。<br>
<br>
花壇の一部は、土がむき出しの状態で寒々としています。ギボウシのように地上部が枯れてしまう植物を植えている箇所は、晩秋ともなるとなんとも殺風景となってしまいますが、仕方がないですね。寒くなったら、庭に出て眺めることもないからいいんですが。<br>
<br>
鉢植えも家の中に取り込んだし、雪囲いがすんだら庭での作業はほとんど終了です。<br>
<br>
関連記事<br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51167350.html">庭木の雪囲いのやり方</a><br>
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<title>ポットマムの育て方</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1gardening.net/archives/51584763.html" />
<modified>2009-11-06T11:59:31Z</modified> 
<issued>2009-11-06T20:58:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rideru_green.51584763</id> 
<summary type="text/plain">秋になるとホームセンターや園芸店でポットマムを見かけるようになりますね。

ポットマムはキクの種類ではなくキクの仕立て方のひとつ。鉢植え用に改良されたキクの総称です。

花や葉の地上部に対して鉢が小さい場合や水切れしやすい場合は、すぐに一回り大きい鉢に植え替...</summary> 
<dc:subject>室内で楽しむガーデニング</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1gardening.net/archives/51584763.html">
<![CDATA[秋になるとホームセンターや園芸店でポットマムを見かけるようになりますね。<br>
<br>
ポットマムはキクの種類ではなくキクの仕立て方のひとつ。鉢植え用に改良されたキクの総称です。<br>
<br>
花や葉の地上部に対して鉢が小さい場合や水切れしやすい場合は、すぐに一回り大きい鉢に植え替えると良いでしょう。<br>
<br>
日当たりのよい場所で育てます。午前中に直射日光が当たるぐらいでも大丈夫です。<br>
<br>
花は次々と咲きます。終わった花は早めに花がらを切り取りましょう。<br>
<br>
水やりは土の表面が乾いたらたっぷりと与えます。開花中は、水切れを起こしやすいので気をつけます。<br>
<br>
開花期は、液体肥料を月２～３回与えます。<br>
<br>
花後、地上部が枯れてきたら、３ｃｍほど茎を残して冬越しさせます。<br>
<br>
購入したポットマムをそのまま育てていると、翌年は草丈が高くなって咲くことがあります。<br>
<br>
ポットマムは、矮性の品種が使われてはいますが、基本的には秋に咲く普通の秋ギクなのだそうです。<br>
<br>
キクは短日植物で昼の時間が短くなる秋になってから花芽ができます。春から伸ばしたままだと秋まで花芽ができないので草丈は長くなってしまうのです。<br>
<br>
ポットマムの生産業者さんは、苗を植え付けて摘心をすると、すぐに短日処理をして短い草丈で花が咲くようにしているそうです。さらに矮化剤を使って茎が伸びないようにしています。<br>
<br>
翌年も短い草丈のポットマムにするには、<br>
・５月の大型連休のころに草丈の１／３程度を残して切り戻す。<br>
・８月になってから挿し芽をする。<br>
という方法があるようです。<br>
<br>
芽の先端を摘むことを摘心といいますが、この摘心を繰り返すと枝数がふえ、花芽がたくさんつきます。<br>
<br>
我が家のキクは、毎年、花が咲く頃には草丈が高くなって倒れそうになります。来年は短い草丈で咲くようにしてみたいですね。<br>
<br>
関連記事<br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51120570.html">キク（菊）の育て方</a><br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51436276.html">菊の冬至芽</a><br>
<br>
]]> 
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<title>落ち葉で腐葉土作り</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1gardening.net/archives/51581941.html" />
<modified>2009-10-30T10:18:14Z</modified> 
<issued>2009-10-30T19:16:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rideru_green.51581941</id> 
<summary type="text/plain">落ち葉のシーズンになりました。落ち葉が風に舞い上がったり渦巻いているのを見るのは面白いし、落ち葉を踏みしめて歩くというのも風情があって好きです。

でも、落ち葉掃きを“毎日”するのは好きじゃないですね。街路樹が割と近くにあるんですが、風向きによってはハンパ...</summary> 
<dc:subject>堆肥の作り方</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1gardening.net/archives/51581941.html">
<![CDATA[落ち葉のシーズンになりました。落ち葉が風に舞い上がったり渦巻いているのを見るのは面白いし、落ち葉を踏みしめて歩くというのも風情があって好きです。<br>
<br>
でも、落ち葉掃きを“毎日”するのは好きじゃないですね。街路樹が割と近くにあるんですが、風向きによってはハンパじゃない落ち葉の量となります。<br>
<br>
近所の困り事で「落ち葉」というケースが多いそうです。落ち葉で腐葉土を作れたら、ゴミも減って一石二鳥。校庭の落ち葉で腐葉土作りに取り組んでいる学校もあるとか。<br>
<br>
腐葉土の簡単な作り方を調べてみました。<br>
<br>
まず、葉っぱなら、なんでもいいという訳ではなく、腐葉土に向く葉、向かない葉があります。<br>
<br>
カシワ、ナラ、ケヤキ、コナラ、クヌギなど、広葉樹の落ち葉は、なんでも使えるようです。<br>
<br>
マツ、スギ、ヒノキなどの針葉樹とイチョウ、ツバキ、サザンカ、カキ、サクラなどの広葉樹は向きません。水分が多かったり樹脂分が含まれ腐りにくい、落ち葉に含まれる成分に植物の発芽や成長を阻害する物質を含んでいることがその理由です。<br>
<br>
腐葉土の作り方で一番簡単なのは、水はけのいいところに積み重ねておくだけというもの。放っておけば一年も過ぎれば勝手に出来るのだそうです。<br>
<br>
しかし、こうやって出来た腐葉土は、チッ素分は多く含みますがリン酸やカリが欠けています。それらをほかの肥料で補うとより良い腐葉土が出来ます。<br>
<br>
一年以上かかるのは長すぎる、もう少し早く作りたいという場合には、それなりに手間をかけないといけません。<br>
<br>
【用意するもの】<br>
・ポリバケツ（通風をよくするため、底と側面に穴を開けておく）<br>
・落ち葉、土<br>
・水（落ち葉の乾き具合にもよる）<br>
・ほかに、米ぬか、苦土石灰、油かす、市販の発酵堆肥を混ぜる場合もあります<br>
<br>
【作り方】<br>
１．ポリバケツに厚さ20センチほど落ち葉を入れ、足で踏み固めます。<br>
２．米ぬか、又は油かす、或いは市販の発酵堆肥をひと握り振りかけます。<br>
３．土を入れます。<br>
４．水を掛けつつ、バケツが一杯になるまで１～３を繰り返し、踏み固めます。<br>
５．バケツに蓋をするか、ブルーシートなどをかぶせて雨水が入らないようにします。<br>
<br>
１ヶ月ぐらいしたら、スコップでよく混ぜます。これを「切り返し」といいます。内側と外側を入れ替えることで、菌の働きを活発化させる効果があります。この時、臭いのでそれなりの覚悟と対策がいるようです。<br>
<br>
その後、毎月１回のペースで切り返します。５～８ヶ月ほどして葉の形が崩れ、色が黒く土っぽくなり、ほとんど臭いもしなくなったら完成です。<br>
<br>
【腐葉土と堆肥の違い】<br>
腐葉土は、落ち葉を発酵させて作る堆肥。堆肥は、肥料ではありませんが通気性や水はけ、水もちが良くなり、植物の生長を促進する肥料的役割を果たします。家畜の糞尿や敷きわらなどを発酵させたきゅう肥や、樹皮を加えて発酵させるバーク堆肥などがあります。<br>
<br>
我が家では、腐葉土に向かない落ち葉が多いので、作れそうにないです。<br>
<br>
関連記事<br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51310266.html">堆肥の作り方</a><br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51314461.html">家庭用コンポスト容器で堆肥作り</a><br>
<a href="http://www.1gardening.net/archives/51311750.html">雑草で堆肥作り</a><br>
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